建設業資材倉庫

2次元コードを使ったラベルやプレートで資材の管理を効率化しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 資材名称と台帳を突き合わせて管理しているので時間がかかる…
  • 紙台帳を使った棚卸し後にデータ入力しているので、システムへの在庫の反映に時間がかかる…

CASE 12次元コードを使ったラベルやプレートで資材の管理を効率化しましょう

具体的な解決方法はこちら2次元コードやバーコードを印字したラベルやプレートで、資材現品と付帯情報をあわせて管理する

棚卸しのたびに、各資材の有無や在庫量を確認した上で、管理者や購入年を台帳に記載し、また別のソフトウエアに登録し直すのは手間が非常にかかります。また、資材の名称と台帳を突き合わせる作業の際に、担当者がミスをする可能性もあります。そこで、あらかじめ付帯情報をデータ管理して、2次元コードで印字したラベルやプレートを資材に貼りつけることで、管理の効率化を図ることができます。
例えば、資材名や用途、管理者、納品時期、使用予定などを付帯情報として記録します。その情報をラベルやプレートに2次元コードで印字し、資材に関連付けることで棚卸作業を効率よく行うことができます。

このような効果が得られますラベルやプレートの2次元コードを読み取ることで、資材の管理効率が向上する

2次元コードを使った棚卸しで資材管理の業務効率が改善されます。棚卸しの際は、現品ラベルを携帯情報端末で読み取りシステムに登録することができます。片手操作が可能な携帯情報端末を使うことで、効率的な作業ができます。カメラ機能を搭載した機種を使えば、不良や事故品などその場ですぐに記録することができ、棚卸作業の精度向上や棚卸結果の見える化が実現可能です。

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