建設業資材倉庫

ネットワークカメラを設置し、資材置き場や建設現場の安全対策を強化しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 労災の予兆の確認、記録のため作業現場のモニタリングをしたい…
  • 部外者の立ち入り、資材の持ち去り、いたずらなどを監視したい…

CASE 1ネットワークカメラを設置し、資材置き場や建設現場の安全対策を強化しましょう

具体的な解決方法はこちらネットワークカメラを設置し、現場をモニタリングする

日中から夜間、炎天下や風雨など厳しい環境のなかで作業を行う建設現場では、作業員の労務状況やその環境を確認することは非常に重要です。また一方で、深夜や休日の作業時間外は建設現場や資材置き場は無人となり、部外者の立ち入りや資材の持ち去り、不法投棄やいたずらなどの可能性が高くなります。ネットワークカメラを設置して現場をモニタリングすれば、昼間はズームや上下左右の遠隔操作で作業員の安全管理ができます。また、録画機能によって作業の工程管理ができます。夜間は広域監視や暗所など部外者の立ち入りやいたずらなどの監視を現場から離れた場所で行うことができます。

このような効果が得られます事故やトラブルを未然に防ぐ環境を構築する

建設現場や資材置き場にネットワークカメラを設置することで、事故やトラブルを未然に防ぐ効果があります。万が一事故が起きた場合でも、記録を元に的確な対処が可能になります。映像で記録が残っていることで、効果的な対策の立案にも寄与します。また、夜間や休日の無人となる時間帯では、部外者の立ち入りや資材の持ち去り、いたずらなどを監視し、カメラが設置されていること自体が抑止効果として機能します。遠隔地から現場の状況を把握することで業務効率の向上に役立ちます。

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