調剤薬局事務所

調剤内規や業務マニュアルを電子化し、事務処理を効率化しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 業務マニュアルがどこに行ったかわからなくなることがある…
  • マニュアルをいつでも閲覧できる状態にしておきたい…

CASE 1調剤内規や業務マニュアルを電子化し、事務処理を効率化しましょう

具体的な解決方法はこちら紙の保管からデータの保管に切り替えて情報をいつでも共有できるようにする

薬局内で使用する紙媒体の手順書や資料は保管スペースが必要で、冊子型のものを参照する場合、目次を見たり、探し出すまでに時間がかかる場合があります。紙の手順書や資料を複合機で読み込みを電子化しましょう。保管先を決めて格納すれば、必要なときに簡単に探し出すことができます。

手順書や資料をデータ化し、文書管理システムに格納することで、検索機能なども利用できます。

このような効果が得られますデータを一元管理し検索性、利便性が向上する

調剤内規や業務マニュアルを電子化し文書管理システムで共有することで、検索性が上がり、調剤薬局内で資料の閲覧・共有ができるため、すぐに見たい資料が取り出せます。

クラウドサービスを利用すれば、他の拠点との調剤内規や業務マニュアルの共有、または患者やドクター、製薬会社のMR担当者とモバイル端末でデータやマニュアルを見ながら打ち合わせを行うことができます。

この商品・サービスがお客さまの課題を解決します

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