食料品製造業食料品製造・加工工場

食品の製造・加工工程をモニタリングし、食の安全・安心を守りましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 品質問題が発生した時の原因究明のため録画記録を残したい…
  • 生産工程に問題がないか、本部から定期的なチェックをしたい…
  • 国際規格「FSSC22000」の取得も視野に入れている…

CASE 1食品の製造・加工工程をモニタリングし、食の安全・安心を守りましょう

具体的な解決方法はこちらネットワークカメラを設置し、製造・加工工程をモニタリングする

市販食品の異物混入や食中毒発生は、意図的な犯罪行為によるものばかりでなく、「万全の対策が取られている」と評価の高い製造工場でも発生しています。事前のミス防止はもちろんですが、発生後の原因究明や防止対策の実践など、事後の取り組みも重要です。その確認や検証には、ネットワークカメラによるモニタリングが有効です。スタッフを監視するのではなく、業務を客観的に観察し、予想外の点、さらなる改善が可能な点などを常に検証するために役立ちます。ネットワークカメラを設置することで、離れた場所からでもリアルタイムに現場の様子を確認できます。目的に応じて、作業スタッフの手元をズームアップしたり、画面を引いて全体のラインの流れを確認したり、現場に立ち会うことなく多種多様な視点で全体を把握できます。

このような効果が得られます食品事故が発生した際に原因が究明できる

ネットワークカメラが設置してあることで、従業員の意識も上がり、衛生面だけでなく、作業手順のスピードアップや技術の向上も期待できます。ついうっかり、ということが減り、食品事故の発生を未然に防ぐことに効果もあります。一方、録画データを一定期間保存することで、食品安全の問題が発生した時でも、原因の究明や、緊急の対策を取ることができます。また、工場内を随時モニタリングすることで、安全な食品を製造している工場としてのアピールをすることもできます。

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