食料品製造業倉庫

小ロット多品種の食品ラベルを内製化して、業務を効率化しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 賞味・消費期限を、食品ラベルに直接印刷したい…
  • 旬の食材に合わせた短期の限定商品の発売にラベル印刷が間に合わない…
  • 原料の不漁で産地表示を急きょ書き換えないといけない…

CASE 1小ロット多品種の食品ラベルを内製化して、業務を効率化しましょう

具体的な解決方法はこちらラベルプリンターを導入し、食品ラベルを内製化する

加工食品に貼られた食品表示には、「名称」「原材料名」「内容量」「賞味・消費期限」「保存方法」「製造者」などが記載されています。ラベルを外部業者に発注すると、まとまった量でしか注文できず、納期までの時間もかかります。産地の不漁不作で原材料に変更があった場合には、ラベルが間に合わないと出荷そのものが滞ってしまいます。また、賞味・消費期限は毎日変わるため、印刷ラベルには「欄外に記載」と表記され、パッケージのどこかに刻印される場合も多いのですが、これは消費者にとっては確認がしづらく不親切です。食品表示のラベルを1枚から印刷できるプリンターで内製化すれば、記載内容も簡単に変更でき、生産数量に合わせて必要なラベルをすぐに作成できます。

このような効果が得られます不要なラベル在庫を削減し、業務効率向上を図る

ラベルの印刷を内製化することで、大量のラベル在庫を保管する必要もなくなり、印刷や保管のコストを削減できます。また、賞味・消費期限や産地等を更新したものを必要枚数だけ印刷することで、消費者に安心して購買できる情報を提供できます。商品ラベルと賞味・消費期限やバーコードといった可変情報のラベルなど複数のラベルも一元化することができ、業務効率の向上につながります。

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