医療業ナースセンター・カンファレンスルーム

院内会議や医療カンファレンスで画像情報を活用し、業務を効率化しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 症例や患部などを精緻に確認したい…
  • 投影画像を確認しながら進行する会議の場合、開催場所や人数に制限が出る…

CASE 1医用画像も投射できる、明るく高精細なプロジェクターで情報共有をしましょう

具体的な解決方法はこちら明るく高精細なプロジェクターで医用画像を投射する

高精細映像が特徴の短焦点プロジェクターを導入しましょう。X線CT装置で撮影した医用画像(DICOM画像)に対応した短焦点プロジェクターでは、DICOM画像の特性を落とすことなく、投影することができます。また、短焦点ですので、狭い場所での会議でも場所をとりません。逆に大きな会場でも格子感がなく、高輝度で鮮明な画像を投影することができます。

このような効果が得られます明るい部屋で画像を見ながら症例を検討する

DICOM画像に対応した短焦点プロジェクタ―が導入されれば、医療スタッフが症例検討を行うカンファレンスに於いても、高精細な投影に基づいて議論することができます。例えばPACS(Picture Archiving and Communication System:画像保存通信システム) の診療用デジタルデータを使ってスタッフが症例を見ながら治療方針を決める際にも、投影画像の不鮮明さによるストレスがありません。カンファレンス以外にも学会準備での情報共有や患者に向けた栄養説明会など情報共有の場が広がります。

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