医療業ナースセンター・カンファレンスルーム

院内をモニタリングして、患者の安全を確保しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • カメラ設置位置が逆光の影響を受け、患者の顔や姿かたちが認識できない…
  • 夜間の不審者進入や徘徊などをモニタリングしたい…
  • 院内が広く、十分な監視をするための警備員を配置するとコストがかさむ…

CASE 1院内をモニタリングして、患者の安全を確保しましょう

具体的な解決方法はこちらネットワークカメラを設置して、院内をモニタリングする

病院内には患者やその家族、関係者などのさまざまな人がいるため、24時間、あらゆる場所を人の目だけで見守ることは困難です。また、単にカメラを設置するだけでは、設置場所の条件や撮影時間により、状況の確認が十分にできないこともあります。そこで院内のさまざまな場所で、鮮明な画像を撮影できるよう、最新のネットワークカメラを導入しましょう。設置場所に適した豊富な機種が揃い、被写体を逃さず追いかけることができる機能を持った機種や、暗所での撮影が可能な機種を導入すれば、夜間、深夜の院内状況把握も可能です。

このような効果が得られます院内の見守り体制を強化し、患者の安全を確保する

病院内の異常を自動的に検知でき、巡回する警備員だけではカバーできない時間や場所も常時モニタリングされ、院内の安全が確保できます。不審者の侵入や患者の徘徊といった異変に対処する際に役立つ動体検知のほか、いたずら検知、通過検知、侵入検知、自動追尾、音量検知、悲鳴検知といった状態変化によるさまざまな検知機能が搭載されており、突発的に起こるアクシデントへの対処ができるようになります。

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