製造業開発・設計・デザイン室

3次元CADを導入して、手戻りの少ない設計作業を行いましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 2次元CADなのでプレゼンテーション時に完成形がイメージしにくいと言われてしまう…
  • 3次元CADは扱いが難しいのでは…
  • 複雑な形状や曲面などのデザイン・設計作業を効率化したい…

CASE 13次元CADを導入して、手戻りの少ない設計作業を行いましょう

具体的な解決方法はこちら3次元CADを導入する

製品設計の工程では、完成形だけでなく、部品一つひとつの組み合わせや色の分け方などを考えて行います。そのため、製品の特長が活かせるよう、開発スタッフ間で話し合いを行い、細かい部分まで作り込むという作業を何度も繰り返すことは少なくありません。設計作業に3次元CADを導入することで、2次元CADデータよりも具体的に完成形のイメージを伝えることが可能となります。また、複雑な形状や曲面などをデザイン・設計する段階からイメージできるので、3次元画像やアニメーションを使ったプレゼンテーションでお客さまとの意思疎通が可能になるなど、生産性が向上します。

このような効果が得られます3次元CADのノウハウを蓄積する

3次元CADで設計データを作成することで、専門性を求められる平面の設計図よりも、デザインについてのコミュニケーションを活発に取ることが可能となります。依頼主へのプレゼンテーション、社内の各ライン、各部署とのレビューも詳細に行うことができ、製品精度や品質の向上につながります。可動部の軌跡、部品同士の干渉のシミュレートも可能になり、設計段階で細部の検討が実現できます。また、3次元CADデータを蓄積すれば、お客さまが気に入ったデザインをパターン化し、ノウハウとして蓄積することもできるため、社員の設計技術力向上にも役立ちます。

この商品・サービスがお客さまの課題を解決します

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