製造業製造・加工工場

銘板や固定資産ラベルを内製化し、業務を効率化しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 設備機器の確認や管理に手間と時間がかかる…
  • 管理台帳と設備機器照会、付帯情報の記入・登録など、作業が煩雑…

CASE 1銘板や固定資産ラベルを内製化し、業務を効率化しましょう

具体的な解決方法はこちら二次元バーコードを付与したラベルやプレートを作成する

全設備機器の有無を確認した上で、管理者や購入年を機器台帳に記載し、また別のソフトウエアに登録し直すという管理作業は、手間や時間が非常にかかります。また、工場内の設備機器の名称と機器台帳を作業者がつけ合わせる必要があり、管理機器数が多ければミスが発生する可能性も高くなります。ラベルプリンターやプレートプリンターで2次元バーコードを付与したラベルやプレートを設備機器に貼りつけることで、効率的な管理が可能となります。必要な時に携帯情報端末でバーコードを読むだけで、機械設備の名称や管理者、購入年、管理状況、修繕記録などを紐づけて管理できます。

このような効果が得られます二次元バーコードなどを読み取るだけで機器情報が確認できる

ラベルやプレートに印字されたバーコードを携帯情報端末で読み取るだけで設備機器の確認ができます。管理作業が簡略化されるとともに、その場で訂正や情報更新作業も可能になります。破損・汚損などの不良状態を記録することもできます。さらに、すべての操作を片手で行える携帯情報端末や、耐水性を意識したプレートに出力可能なプリンターなど、用途や環境に合わせた製品を選択することで、設備管理や運用、さらには保全作業の効率化を図ることができます。

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