製造業倉庫

ネットワークカメラを導入し、倉庫の防犯対策を強化しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 警備員の巡回だけで大丈夫だろうか…
  • 録画の角度により持ち去りやいたずらを見逃してしまう…
  • 倉庫内外の死角をなくすためにカメラを複数台設置するのはコストがかかる…

CASE 1ネットワークカメラを導入し、倉庫の防犯対策を強化しましょう

具体的な解決方法はこちら360°旋回やズーム可能なネットワークカメラを導入する

倉庫に保管している在庫製品の盗難やいたずらなどにあわない為の外周警備や、火災や震災などの災害時の迅速な対応など、常時監視員がいない場合にはネットワークカメラが必要です。しかし、カメラの向きや時間帯・照度不足によって記録映像の識別が難しいとなると、監視効果は半減してしまいます。また、監視範囲が広い場合は、複数のカメラの設置が必要になり、コストがかさんでしまいます。監視場所や条件、用途に合ったネットワークカメラを導入しましょう。高画質な映像で倉庫内外の入退室者の認識や、ナンバープレートから車両の特定ができます。また、逆光や薄暗い場所といった撮影シーンでも記録ができるほか、360°見渡すことも可能な機器もあり、死角のない監視を行うことができます。

このような効果が得られます防犯対策を強化する

広画角、高画質で高機能なネットワークカメラを導入すれば、より少ない台数で、明暗などの環境の違いに左右されずに、盗難が起こった際に犯人の特徴などを識別することが容易になります。また、ネットワークカメラを目につくところに設置すれば、盗難を未然に防ぐ抑止効果も高まります。

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