印刷業制作・DTP(色校・校正)

クライアントとの制作に関わる入稿・画像データをセキュアに共有しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 入稿・校正・出稿データの受け渡し方が複数あり、どれが最新データか分からなくなる…
  • データ容量が大きく外部メディアにコピーしているが、時間がかかる…
  • 物理的な宅配メールを使っているが、セキュリティーが不安だ…

CASE 1クライアントとの制作に関わる入稿・画像データをセキュアに共有しましょう

具体的な解決方法はこちら入稿・校正・出稿データの受け渡しに使える共用ストレージを利用する

担当者ごと依頼ごとに異なる方法で入稿・校正・出稿データをやり取りするのではなく、クラウドにデータを収納して集中管理し、そこにアクセスする仕組みを整えましょう。既存のクラウドサービスのファイルやデータ共有の仕組みを利用すれば、システムの初期投資が抑制できます。クラウド上のストレージなら、大きなサイズのデータの受け渡しもスムーズに行えます。また、バージョン管理を行える仕組みも導入しましょう。

このような効果が得られますセキュアに最新のデータを共有する

クラウド上のストレージを利用すれば、データ格納後、すぐに共有することが可能で、共有の即時性が向上します。クライアントや外部の制作会社間での情報共有もスムースに行うことができ、業務効率が向上します。また、セキュリティーが確保されたクラウドサービスを利用することで、セキュリティー面も心配なく利用することが可能です。

この商品・サービスがお客さまの課題を解決します

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