電気・ガス・水道業客先(検針)

通信機能付き携帯情報端末(ハンディターミナル)を活用し、検針業務を効率化しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 検針データの保存のために、事務所に戻ってサーバーにデータ送信する必要がある…
  • 検針員が作業を中断した時の引き継ぎを速やかに行いたい…
  • メーターを視認できない場所では無線で検針をしたい…

CASE 1通信機能付き携帯情報端末(ハンディターミナル)を活用し、検針業務を効率化しましょう

具体的な解決方法はこちら当日の検針データは現場からサーバーに送る

ガスや水道、電気などの検針業務は、検針員が利用者を訪問して、検針メーターを視認することを基本としています。一人で日に数百件の検針を担当するような場合、わずかな作業改善の積み重ねが業務効率を大きく向上します。たとえば検針員が持ち歩くハンディターミナルは、手袋をしていても押しやすいようにボタンは大きく、入力数字の確認がしやすいよう液晶画面も大きくなっています。
最新のハンディターミナルは通信機能付きなので、検針データを直接サーバーに送信できます。旧来は内蔵メモリーカードに検針データを記録する方式でしたので、事業所に戻ってクレードルを介してサーバーにデータを移す必要がありました。

このような効果が得られます通信機能付きハンディターミナルを使い、検針業務を効率化する

通信機能付きのハンディターミナルを使うと、当日確認した検針データを都度サーバーに送信することができます。また翌日分のデータを担当者のハンディターミナルに直接送信できるので、データの受け渡しを省力化できます。さらに、当日中の訪問先変更といった急な引き継ぎにも通信で処理でき、検針業務の効率化ができます。

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