業務効率向上開発設計業務を効率的に行いたい

企画、設計、開発など部門間で連携し、設計業務を効率化しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 社内のさまざまな部門で3次元CADを使いたいが、技術の習得に時間がかかる…
  • ファイルサーバーで情報共有すると、どれが最新版か分からなくる…
  • うっかり上書き保存してしまい、大事なデータを消してしまった…

CASE 1使いやすく、機能が豊富な3次元CADシステムを活用しましょう

具体的な解決方法はこちら使いやすく機能が豊富な3次元CADシステムを導入する

多くのエンジニアが参加し製品の設計や開発を行う場合、メンバーで同じ開発ツールを使いデータの受け渡しを効率よく行う必要があります。しかし、ハイエンドCADは複雑な設計に対応しているため機能を全て理解するのが難しく、使いこなすまでに時間がかかってしまいます。高度な機能が直感的に扱える3次元CADシステムを導入することで、デザイン・修正の結果がすぐにわかります。実際の環境でのシミュレーションができる設計検証機能や、開発チームでの共同作業を支える製品データ管理機能などがあります。

このような効果が得られます部門間での連携が容易になり、設計開発業務が効率化する

機能が豊富で使いやすい3次元CADシステムを導入することで、部門間でのデータ連携が容易になり、設計開発業務の効率が向上します。製品の完成前でも関係者との完成イメージの共有を行うことができるので、手戻りが少なく、設計業務を進めることが可能となります。

この商品・サービスがお客さまの課題を解決します

CASE 2文書管理システムを活用し、複数人でのデータ編集作業を効率化しましょう

具体的な解決方法はこちら文書管理システムを使い、データを共同編集する

さまざまな文書の登録・共有・管理を一元化できる文書管理システムを導入しましょう。

文書管理システムを利用すれば、データの排他制御機能により編集・保存のコントロールができ、複数人で同じファイルを使って安心して共同作業を行えます。自分が編集中のときは、他のユーザに編集・保存させないようにすることで、編集内容が上書き保存により消えてしまうリスクを解消できます。また、バージョン管理機能で編集データが先祖返りするリスクを解消することができます。

このような効果が得られますデータの共同編集で、開発設計業務の効率が向上する

一般的なファイルサーバーで情報共有すると、設計段階で頻繁に更新される図面ファイルなどのデータは、どれを使用すべきなのか、どれが最新版なのか分からなくなったりします。また、データを誤って上書き保存し他の人が行った変更が消えてしまったり、ファイルの先祖返りなどの問題も発生しがちです。
文書管理システムを利用すれば、こうした問題も解消されます。

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