業務効率向上営業業務を効率化したい

ペーパーレスで納期回答業務を行い、受発注業務を効率化しましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 納期を回答するのに、自席とファクスの間をいちいち往来するのが面倒だ…
  • 大量の受発注ファクスを、取引先や商品ごとに仕分けするのは大変だ…
ファクス受注 課題

CASE 1ペーパーレスで納期回答業務を行い、受発注業務を効率化しましょう

具体的な解決方法はこちら納期回答のためのファクス送受信を自席で行う

ファクス受注 システム構成図

ファクスをペーパーレス化することで、自席で納期回答を迅速に行えるようにしましょう。複合機と専用のソフトウエアを使用すると、ファクス書類が電子化されるため、ファクスの送受信作業や納期回答が自席のパソコンでできるようになります。送受信の際もパソコン上にポップアップで表示されますので、見落としもありません。また、受信ファクスを宛先別や日時別、送信番号別など分類したファイルに自動で仕分けすることができます。専用のソフトウエアで、電子化したファクス文書に対して、納期や電子押印などを付与することができます。

このような効果が得られます電子化で受発注業務を効率化する

ファクスを送受信するたびにその都度ファクスの場所まで行き、受注の内容を確認、納期の確認後に書類を作成・印刷し、改めてファクスで納期を回答する…。

受発注業務に関わるファクスをペーパーレス化すれば、自席にいながらにして受注内容を確認して納期をデータ上に入力し、すぐに送信元に返送することが可能です。ファクスのための移動や操作時間、印刷コストも削減できます。

ファクス受注 業務効率 イメージ

キヤノンマーケティングジャパン導入事例

キヤノンマーケティングジャパン 受注業務

キヤノンマーケティングジャパンでは、ファクスによる注文は全体の約10%を占め、1日に約5,000枚の入力処理を行っています。
従来はオペレーターがファクス機のある場所まで注文書を取りに行き、手作業で仕分けを行っていました。また、お客さまから注文内容に関する問い合わせを受けた際には、オペレーターは入力処理中の手を止めて該当する注文書を探し出して回答する必要がありました。
「imageWARE Desktop」を導入し、注文書の検索性向上によるスピーディなお客さま対応や、ファクス受注業務の可視化による人員配置の最適化など、業務効率化を実現した事例をご紹介いたします。

この商品・サービスがお客さまの課題を解決します

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