情報セキュリティー対策情報漏えいを防ぎたい

機密文書は利用権限を設定し、情報漏えいを防ぎましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 取引先と機密保持契約を締結していても、情報管理が徹底されているか不安だ…
  • ファイルにパスワードを設定しても、パスワードが共に流出してしまえば情報漏えいの危険がある…

CASE 1機密書類は利用権限を設定し、情報漏えいを防ぎましょう

具体的な解決方法はこちら機密書類に利用権限を設定する

新製品・ノウハウなどの企業の存続に関わる機密情報は利用権限を設定することが重要です。ファイル暗号化サービスを導入することで、PDFなどの電子データにセキュリティーポリシーの設定を行い、ユーザーやグループごとに閲覧、印刷、編集の権限設定を行ったり、プロジェクト終了時など任意のタイミングでドキュメントを無効化し、ファイルを閲覧不可にすることが可能となります。

このような効果が得られます文書の利用制限を設定して、情報漏えいリスクを軽減する

文書に利用権限を設定すると、文書の管理者がログを確認して利用者の閲覧の有無や情報漏えい時の原因特定などを行うことができます。また、ユーザー情報・日時などを透かしとして設定することも可能です。文書の有効期限を設定して、使用可能期間をコントロールすることも可能なため、文書の取り扱い意識の向上や不正利用の抑止に役立ちます。

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