情報セキュリティー対策IT担当者のセキュリティーに関する負荷を減らしたい

マイクロソフト製品におけるパッチ管理を適正に行い、脆弱性対策を図りましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 社外利用、遠隔地、出張先などで利用しているパソコンはパッチ管理ができていない…
  • 緊急性があるパッチについて即時適用ができていない…
  • WSUSでパッチ管理をしているが、適用結果の把握がしづらい…

CASE 1マイクロソフト製品におけるパッチ管理を適正に行い、脆弱性対策を図りましょう。

具体的な解決方法はこちらパッチ管理に関わる業務をシステム化する

インターネットブラウザ上の脆弱性をきっかけとした情報漏えい等、多くのセキュリティー事故が報告されております。脆弱性は日々発見され、その対策は緊急性を要するものばかりです。

パッチにおける状態確認、配布、適用結果確認といった一連の業務をシステム化し、適正なパッチ管理を実現しましょう。また社内だけでは無く、遠隔地や出張先などの社外利用におけるパソコンについても一元管理し、セキュアなITインフラを維持しましょう。

このような効果が得られますマイクロソフト製品に対する脆弱性対策を図る

パッチ管理における状態確認、パッチ配布、適用結果確認といった一連の業務をシステム化できるため、脆弱性対策を図ることができます。また、インターネット接続環境で利用しているパソコンであれば管理が出来るため、社外や遠隔地、出張先などで利用されているパソコンのパッチも適正な管理が実現できます。

このことにより、社内及び社外を問わず、企業で使われているパソコンに対してセキュアな環境を保持します。

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