人材育成/強化社員の心身の健康管理がしたい

健康的な社員の育成に取り組みましょう

こんなことでお困りではありませんか?

  • 職場に血圧計を設置したい…
  • 社員が自分で自分の健康を意識できるようにしたい…
  • 万が一の時にでも、迅速に対応できる教育をしたい…

CASE 1社員の健康対策を強化する

具体的な解決方法はこちら職場に全自動血圧計を導入し、定期的に健康状態をチェックできるようにする

社員の健康管理は企業にとって大切な問題です。規模や従業員数によって程度の違いこそあっても、社員が1人でも健康を損なうと事業に支障をきたします。たとえば高血圧は自覚症状がないために気付かないまま症状が進み、重篤な病気に見舞われる危険性があります。症状が進む前にそのシグナルを察知することが重要です。
誰でも簡単に使える全自動血圧計を導入すれば、専任のスタッフを置く必要もなく、気軽に自分で血圧管理をすることができます。

このような効果が得られます血圧測定の習慣を通じて社員の健康意識が高まる

自分自身の血圧測定を日常の習慣としている社員が増えることは、会社のリスクマネジメントにつながります。社員が職場で気軽に自分で血圧管理ができる環境を整えることで、高血圧のシグナルを事前に察知し、重篤な病気に見舞われる危険性を軽減することができます。また、社員が自ら血圧管理を行うことで、健康維持に対する意識の向上を促すことにもなります。

この商品・サービスがお客さまの課題を解決します

CASE 2職場にAEDを設置し、万が一の事態に備えましょう

具体的な解決方法はこちら職場にAEDを設置する

社員が突然の心停止を起こして倒れたときに、命を救うために必要なのがAED(自動体外式除細動器)です。最近は駅や空港、劇場といった公共の場に多くのAEDが設置されるようになっていますが、心肺蘇生が必要な状況はどこで起きるか分かりません。社員の万が一のときに命を救うためには、社員が働く職場にAEDを設置することが重要です。また、設置するだけではなく、落ち着いて使うことができるよう、一次救命処置の講習を行って社員の意識も高めましょう。

このような効果が得られます社内で一次救命処置を行う

国内の救急車の到着には平均約8.3分※かかるとされています。1分の遅れで生存率は7%~10%低下すると言われ、少しでも早くAEDによる救命活動を行うことが重要です。講習を受けた社員が複数名いれば、協力して落ち着いた対応がとれるので、救命活動も迅速に行えるようになります。

※平成24年総務省消防庁調べ

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