3Dプリンター活用やものづくりのヒントにつながるプレゼンステージ

キヤノン3Dソリューションフェア2016 ものづくりをささえる3D技術の活用 イベントレポート 2016年5月19日(木)開催

プレゼン資料など、一挙公開!

設計・製造ソリューション展2016では、さまざまなプレゼンステージを開催しました。
セミナー内容の資料をご提供いただきましたので、ぜひ、みなさまのものづくりと、今後のソリューションにお役立てください。

3Dプリンターによる東北復興ものづくり支援

国立大学法人 東北大学 未来科学技術共同研究センター 西澤真裕さま

阪神・淡路大震災と東日本大震災の両方を経験したという西澤博士は、その復興のスピードが明らかに違うことに気がつきます。関西圏と比べると経済活動の規模が小さく、中小企業が産業の中心を担っている東北地方。東北の基幹大学として、地域復興のために何ができるかが課題となりました。西澤博士たちが考えたのは、「3Dプリンターを使った開発環境を整え、地元企業への支援体制を整えること」でした。その取組の中での、実際の活用事例をご紹介いただきました。

キヤノンマーケティングジャパンは、4Kプロジェクターから3Dプリンターまで、イメージングの先端テクノロジーを追求し、お客さまへのソリューションのご提案を行っています。
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