オフィスプリンティングOffice Printing Solutions|マルチOS対応 プリンタードライバー

プリンタードライバーに充実の印刷機能※1を搭載。印字品質/拡大・縮小の設定や、「製本印刷」や「Nページ印刷」など用途にあわせた出力が行えます。さらに、「編集+プレビュー」機能※2では、異なるアプリケーションで作成したファイルを、一度にまとめて出力可能です。
- ※1 搭載機能はプリンターの種類やOSによって異なります。
- ※2 Windows XP/Windows Server 2003/Windows Vista/Windows Server 2008/Windows 7/Windows 8で使用可能。
キヤノンではプリンターメーカーとしてLinux用ドライバーを提供しています。また、医療現場に不可欠なORCA(日医標準レセプトシステム)の推奨も受けています。
- LIPS(LBP Image Processing System)
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- LIPSはキヤノン独自のページ記述言語。プリント資産の継承と多様なシステムとの連携を可能にします。


- LIPS LXドライバー
負荷の大きな印刷データを、プリンター本体とホストPCで分散して処理。複雑なグラフィック描画をスピーディーにプリントします。 - LIPS IVドライバー
独自のシステム開発にも対応するほか、フォームオーバーレイなど従来からのプリンティング資産を「LIPS」で継承し、ソフトウエア資産の継承をサポート。
- CAPTドライバー
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- キヤノンが開発した「CAPT」は、通常プリンターで行う印刷データの処理を、パソコンで行うプリンティングソフトウエアです。パソコンの高性能CPUを利用するため、大容量データの処理がスピーディーに行えます。プリンターにかかる負荷を軽減でき、メモリー増設が不要のためコスト削減が図れます。快適なプリント環境構築とTCO削減に貢献します。

