キヤノンマネージドドキュメントサービスサービス導入の流れ

経験、ノウハウ、ツール、スキルを豊富にもっているキヤノンが最適なドキュメント入出力環境を「ワンストップ」で包括的に提供することで、高品質なサービスを実現し、TCO削減と生産性向上に貢献致します。

高品質で均一なドキュメント入出力環境の構築、運用サービス

構築、運用サービス キヤノンマネージドドキュメントサービスは、5つのフェーズから成り立っており、顧客に最大の効果を提供するため、フェーズごとにメニューを用意しています。この5つのフェーズを繰り返し行うことで、継続的なコスト削減と付加価値の提供を実現します。

サービスご提供の流れ

1、調査と分析

業務内容、利用状況などを調査、分析

2、設計

調査結果に基づき、最適な機器配置やワークフローなどの改善計画(導入計画)を提案。

サービス仕様策定
調査実施計画を策定し、全社的に業務内容をヒアリングし、機器環境や利用状況を調査します。調査結果にもとづき、機器管理ポリシーや業務仕様を策定します。
業務委託契約書 詳細仕様のご提示
各種運用基準書・業務フローチャートを策定し、契約内容やサービス料金をご提示します。

3、配置と移行

改善計画に基づき、機器の設置やシステムの導入を実施。

4、サポートと管理

運用、機器メンテナンスを実施。

定常運用
定常運用開始以降は機器メンテナンスやトラブル対応など迅速なサポートを行います。

5、評価とレビュー

使用状況、運用コストなどの実績を集計、分析し、報告、さらなる改善計画を提示。

分析・提案
日々のドキュメント業務の実績集計・分析を定期的に行うことで、ドキュメント環境の変化にも迅速に対応します。

関連情報

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キヤノンマーケティングジャパン株式会社 MDS推進部

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