POP制作システムをご検討の方

キヤノンのPOP制作システムの仕組み、使い方、活用方法、メリット、ラインアップをご紹介します。

作成できるPOPの種類

キヤノンのPOP制作システムでは、商品の名前や価格を記載する定型のプライスPOP、店頭や店内に掲示する告知POPなど、いろいろなタイプのアイテムを作成できます。

プライスPOP(値描POP・プライスカード・シェルフラベル、品名カード)

プライスPOPは、特性・価格・産地などの商品情報を、来店したお客さまに正しく、正確にお伝えするアイテムです。
偏にPOPと言っても用途に応じて、値描POP・プライスカード・シェルフラベル、品名カードなどいろいろあります。

  • POPサンプル
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告知POP

告知POPは、お客さまへの案内として店頭に掲載されるものです。例えば催事・企画案内の「イベント告知」、商品欠品に伴う「お詫び告知」、52週通じて汎用的に掲示可能な「定番告知」などがあります。プライスPOPよりもサイズは大きく、多くの場合、大型ポスター風、長尺風に掲示されます。
さらに大判プリンターを使えば、用途が広がります。店の外に並べるのぼり、上から吊るす横断幕や看板、ポスターなどは店を華やかにし、お客さまに買い物の楽しさを味わっていただけます。

イベント告知■イベント告知
POPサンプル
定番告知■定番告知
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お詫び告知・お詫び告知
POPサンプル
横断幕■横断幕
POPサンプル

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