POP制作システムをご検討の方

キヤノンのPOP制作システムの仕組み、使い方、活用方法、メリット、ラインアップをご紹介します。

導入のメリット

キヤノンのPOP制作システム導入によって、販促部(本部)と各店舗間でPOPデータの管理、運用、店舗でのPOP作成の効率化を進めることができます。

キヤノンのPOP制作システム導入で進む効率化

販促部(本部)が用意した各種POPデータを、店舗にあるパソコンとプリンターを使って印刷できます。POPを制作する上での、「本部」と「店舗」の役割を明確にすることで、今まで煩雑だった運用を効率化し、必要サイズ、枚数、タイミングでのPOP作成が可能になります。

  • メリット1|販促部(本部)による統一したデータ管理
  • メリット2|商品部(本部)の企画データをPOP印刷データに
  • メリット3|店舗では必要なときに必要な枚数を印刷
  • メリット4|店舗での急なセールにも即対応
  • メリット5|販促部(本部)と店舗の情報共有

メリット1|販促部(本部による統一したデータ管理)

販促部(本部)の役割は、店舗運用の手助けをすることです。店舗が効率よくPOP作成できるようにPOP印刷データの準備をします。

販促部(本部による統一したデータ管理)のイメージ図

メリット2|商品部(本部)の企画データをPOP印刷データに

商品部(本部)で用意するデータの主たるものは、企画のためのデータです。その商品部(本部)が作成した企画データから、POP印刷用データを販促部(本部)で簡単に生成します。

商品部(本部)が作成した企画データから作成するイメージ図

メリット3|店舗では必要なときに必要な枚数を印刷

販促部(本部)が用意した各種POP印刷用データから印刷したいものを選び、
(1) POPサイズ
(2) 印刷枚数を設定する
だけで無駄のない印刷が可能となります。

販促部(本部)が用意した各種POPを選択するイメージ図

メリット4|店舗での急なセールにも即対応

レギュラーの企画POP以外に、イレギュラーの制作についてはJANコードまたは商品コードによる商品データ検索で、時間を要せず・どなたでも・容易に制作が行えます。

JANコードまたは商品コードによるPOP制作のイメージ図

メリット5|販促部(本部)と店舗の情報共有

Web版は、グループウェアとしても活用できます。POPに関連する販促部(本部)からの指示などをキヤノンPOP作成システムを活用すれば、他の情報と混乱することもありません。

販促部(本部)と店舗の情報共有のイメージ図

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