動きのある撮影こそ、自分のスタイルだと思う。

日本の新しい写真館

沖縄県 日光写真館

お客さまのために「今、いちばん、いいもの」を使う。

「数ある写真館の中から、日光写真館を選んでくれたお客さまを裏切ってはいけない。 満足を提供するために、汗を流して、一生懸命に撮る。それが、私のモットーです」日光写真館社長・仲嶺真弥氏はそう語る。
創業51年、半世紀に及ぶその歴史の中で、日光写真館は、いつの時も、新しい撮影技法、新しい撮影機材や設備を積極的に取り入れてきたという。それは、とりもなおさず「お客さまの満足を第一に考えてきた」からに他ならない。

デジタル化にもいち早く取り組んできたが、キヤノンのプロフェッショナルフォトソリューションへと移行したのは2年前、2007年のことである。EOS 5D、無線LAN、撮影ワークフローソフト(Digital Photo Presenter for Studio)、大判プリンター(iPF5100)を導入。「メーカーを問わず、自分が今いちばんいいと思ったものを使う」 というのが仲嶺氏の考え方。
「デモ機を使ってみて、これはいけると思いましたので、すぐに導入を決断しました。キヤノンのいいところは、高画質とかスピードとかデジタルのメリットを享受できるのは勿論ですが、非常に“信頼性”が高いことです。トラブルがないから、ストレスなく仕事することができますね」

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