動きのある撮影こそ、自分のスタイルだと思う。

日本の新しい写真館

沖縄県 日光写真館

お客さまに動いていただき、私も動いて撮る。
キヤノンのプロフェッショナルフォトソリューションと出会い、
自分の写真の方向性を再確認。

日光写真館社長・仲嶺真弥氏七五三でも、成人式でも、ポートレートで大切なのはその子らしさ、その人らしさを表現してあげること。しかし、そうした個性や魅力は、お客さまを止めてポーズを付けて、という撮り方ではなかなか表に出てこないと仲嶺氏は考える。
「自然で活き活きとした表情は、自然な動きの中から生まれてくるものじゃないですか。だからお客さまに動いていただき、私も動いて撮る。お客さまと私がコラボレーションして最高の一枚を創り上げる。そういう撮影スタイルこそが自分のスタイルなんだ、と気づかせてくれたのが、実はEOS 5Dと無線LANなんです」機動力が高くレスポンスがいいから、手持ちでライブに撮れる。それによって、お客さまの動きも硬さがとれ、仲嶺氏自身もテンションが上がり、自然といい写真につながっていくのだという。

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