写真館で過ごす、すべての時間を楽しくしたい。

日本の新しい写真館

沖縄県 日光写真館

新しい感動を生む商品やサービスで、プラスαの魅力を。

沖縄では、七五三や成人式以外にも、十三祝やお年寄りの生年祝をトゥシビーと呼んで、お祝いの記念写真を撮る方が多いそうだ。
そうしたお客さまからいつも選ばれる写真館であるためには、「自分が創造力を発揮するために必要なことやお客さまに喜んでいただけることは積極的に取り入れて、その一方で効率化できる部分は徹底して効率化していきたい」と仲嶺氏は考えている。
新しい試みとしては、導入を予定しているEOS 5D Mark Ⅱのフルハイビジョン動画に注目しているという。
「これは面白そうですね。フルハイビジョン動画による商品なりサービスは、間違いなく写真館ビジネスの可能性を広げてくれるものになると思います。
それとプロジェクターですね。デモ機で試してみたのですが、やはりプレゼンテーションの時のインパクトが違いますよね。大画面で映し出された写真を見て、お客さまもワッ!オッ!という感じで。演出に工夫を加えることで、お客さまに新しい感動を与えることができる。こういった部分の差別化も考えていきたいですね」

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