撮られること、選ぶことを、家族の楽しみに。

日本の新しい写真館

北海道小樽市 スタジオフォトス

小樽で初めての、デジタル写真館に。

スタジオフォトス社長・濱田剛氏「スタジオを移転するにあたって考えたのは、いかに独自のカラーを打ち出していくかということです。お客さまから選ばれるためには、やはり差別化を図っていかなければ。そこが一番悩んだところでしたね。」そう語るスタジオフォトスの社長・濱田剛氏。
新しい写真館の方向性を見出すために、計画段階には他県で注目されている写真館を数多く見学されたそうだ。「実際に自分の目で見て、こういうご時勢でも元気のある写真館はやはり個性的だなと感じました。ハード面ソフト面における特色の出し方や様々な工夫を体感し吸収してきたわけですが、そのうえでやはりキヤノンのソリューションはいいなと。これがあれば、他にはない特色を打ち出せると思い決断したんです。」

EOS 5D、無線LAN、プロジェクター、Digital Photo Presenter for Studioから成るシステムを導入、2008年小樽で初めてのデジタル写真館が誕生したのである。

このページのトップへ