ブライダルフォト業界の、明日のために。

日本の新しい写真館

神奈川県横浜市 フォトエクボ

お客さまの「見たい」に応える取り組みを。

一部のスタジオでは、EOS DIGITAL、無線LAN、Digital Photo Presenter for Studio(DPPS)から成るソリューションを導入している。「無線LANにする前は、慌ただしい撮影時にコードを引っかけてカメラを落としたりなんてこともありましたが、コードレスになって撮りやすくなりました。フットワークが良くなっただけでなく、見た目も良くなったと思います。」

DPPSに関しては、現状では、保存管理と、フォトグラファーが撮影画像をパソコンで確認する際の活用にとどまっているが、「最近、撮り終わった後に、すぐに見せてほしいというお客さまが増えている」ため、今後はより効果的なプレゼンテーションを行うツールとしての活用も検討しているそうだ。

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