撮るたび楽しい写真館へ。

日本の新しい写真館

茨城県水戸市 小貫写真館

スタジオ環境をフルに活かすEOS 5D Mark Ⅱ。

広く楽しい雰囲気のスタジオに加え、ガーデンでも撮影できる。ここにあるセットもスタッフの手作りだ。自分たちで作ると思い通りにならないこともあるが、その分、愛着が生まれるという。
こうしたスタジオ環境を、小貫氏は手持ちで軽快に動きながら、お客さまとコミュニケーションをとり、生き生きとした表情を引き出していく。

「うちは早くからデジタル化してきました。EOS-1D Mark Ⅱ、EOS-1Ds Mark Ⅱと使ってきて、今はEOS 5D Mark Ⅱです。5D Mark Ⅱは、基本的に文句の付けようがない機種ですね。手持ちで楽に扱えるし、高感度も使える。ちょっと暗めの夕方でも、手持ちで頑張って1/60秒だけど大丈夫だな、という感じで切れてます」
また、EOS DIGITALの場合、どんな光にも順応してくれるところが気に入っているという。
「蛍光灯を使い始めた時に色がなくなる可能性を感じてたんですが、きちんとした色を出してくれましたし。タングステン、ストロボ、蛍光灯、自然光と、すべてにうまく対応してくれるところがいいですね」

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