三手間四手間を、ひと手間に。

日本の新しい写真館

兵庫県姫路市 フォトセラピー タイムグラフ

DPPSはデータ管理に加え、業務の効率化にも貢献。

画像データ管理ソフトDigital Photo Presenter for Studio(以下DPPS)は、管理のみでなく業務の効率化にも役立っているそうだ。
「DPPSは自動的にお客さまのフォルダを作って、お客さまごとに仕分けしてくれる。データ管理だけでなく顧客管理までできるから便利ですよね。後から作業する時もお客さまの名前で検索すれば、パッとフォルダを引き出してくれるし。またサーバーの中にバックアップを取るように設定できるし。普通、四手間ぐらいかかっているところが、ワンアクションで終わっている感じです」
また撮影データのリアルタイム表示をモニターチェックとして活用。「たとえば成人式。二十歳の子って、自分がどう写ってるかすごく気にするんですね。だから、撮った脇から画像を一緒に見る。すると、どんどん乗ってきて、撮影もしやすくなるんですよ」

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