導入事例

「スタジオエース」導入事例
全国でも有数のフォトスタジオ激戦地である徳島で、ウェディングを中心にフォトビジネスを展開するスタジオエース。いまや香川や愛媛まで活躍の場を広げるなど、攻めの姿勢でビジネスを拡大中です。今回は代表取締役社長東埜正信氏とデジタル化の推進役となった専務取締役の東埜将実氏にプロフェッショナルフォトソリューションのメリットなどについてお話を伺いました。![]()
「(有)岡村写真工房セピア」導入事例
青果卸商から転身。独学で写真を学び写真館オーナーとなった岡村写真工房セピアの岡村匡氏。親に代わって愛情を込めたポートレート撮影を行い、子供のナチュラルな姿を捉えた写真が評判を呼び、子供写真は実に7割近くになるという。そんな岡村氏に、発売後すぐに入手されたEOS 5D MarkIIを中心としたデジタル化のメリットについて話を伺いました。![]()
「出雲殿グループ」導入事例
静岡から愛知まで、東西150キロ余りもある広大なエリアで12ヶ所の結婚式場を展開する出雲殿。07年4月、すべてのスタジオにフルデジタルシステムを導入。スタジオポートレート、ロケーションフォト、その他ブライダル関連の商品撮影など、フル稼働しています。![]()
「フォトストーリーハヤシ」導入事例
1枚の写真のなかで物語を作りたい。そんな思いから名付けられたフォトストーリーハヤシ。日本で初めてアメリカプロ写真家協会マスターフォトグラフィー・クラフツマン、イギリスのフェローシップの受位など、輝かしいキャリアを持つ林幸則氏のフォトスタジオを陰で支え融合させているデジタルソリューションについてお話を伺いました。![]()
「株式会社渡辺写真館」導入事例
平成5年に関西圏でいち早く子供写真館を立ち上げ、平成17年にはフルデジタルのキッズスタジオ真美ヶ丘店をオープンさせた渡辺写真館。少子化が進み競合店が増加するという厳しいビジネス環境のなか積極経営を行なう同写真館のみなさんにデジタルソリューションのメリットを伺いました。![]()
写真家でありフォトプロデューサーである株式会社ソーダプラザ代表取締役の曽田啓之氏。カメラマンとは撮影のみならず、現像、プリントを経てデザイン額装までを仕上げることが当然と捉える曽田氏は、フルデジタルワークフローを構築し、ファインアート創作活動とポートレートビジネスを行っています。昨秋、スタジオビジネスのさらなる可能性を模索するなかで、大判プリンターiPF5000を導入。今回は曽田氏にその狙いやメリットを伺いました。
浜松市と掛川市にハウスウエディングやレストランウエディングなど6つの式場を持つブライダルの総合企業「株式会社浜松マルキチ」。写真部門も、更なる強化拡充を狙い今年3月にスタジオを新築しデジタルフォトスタジオを導入。その狙いと今後の事業展開についてお聞きしました。