ライブ映像発信

こんなことができます
- ライブ映像による臨場感が得られ、ホームページのアクセスが増加します。
- カメラコントロールによる双方向性が、リピーターの獲得を促進します。
- InternetでWorldwideに映像公開できますので、観光誘致などにも効果的です。
- ハイクオリティーな映像は災害対策や、タウンセキュリティーとしても活用可能です。
- プライバシー対策も簡単に設定可能です。
(可視範囲制限・プリセットによる操作制限・アクセス利用制限など)
導入例
観光地のPR
利用方法

- 観光地や地域のPRポイントにカメラを置いて、ホームページからライブ映像を発信します。
- ホテル内やレジャー施設内のライブ映像をホームページから発信してPRします。
- レジャースポットの天候、積雪状況、波情報、開花情報、紅葉状況などをライブ映像によってリアルタイムに情報発信します。
- イベント(お祭り、花火大会、展示会など)のライブ映像をタイムリーに発信します。
導入効果
観光地、レジャースポット、各種イベントの集客増に貢献します。
交通状況
利用方法
各自治体のホームページ上で道路の交通状況をライブ映像を発信します。
導入効果
自動車などでその場所を利用している住民へ生きた情報を提供して、住民サービスの向上をはかれます。
モデルルーム
利用方法
マンションや一戸建てのモデルルームにカメラを置いて、遠隔地の営業所から部屋の様子を見ることができます。
導入効果
現場に行かなくても、遠隔地からモデルルームをお客さまに見ていただけます。
園児の様子
利用方法

- 園児の家族の方々にインターネットで映像を公開します。
- 保育園や幼稚園または、学校の出入口にカメラを置いて、来訪者を監視します。
導入効果
- 保育園や幼稚園または、学校内にいる子供の活動状況、指導状況を家族の方々が見ることができます。
- 不審な来訪者の早期発見、迅速対応がはかれます。
シルバーケア
利用方法
老人ホーム内にカメラを置いて、入居者や敷地内の様子をモニタリングしたり、家族の方々にインターネットで映像を公開します。
導入効果
- 入居者を事務所からモニタリングでき、安全面のさきどりと事故発生時の早期発見、迅速対応ができます。
- 入居者の家族の方々にも映像を公開し、生活状況を見てもらったり、施設をPRすることができます。
- 定期録画やセンサーでの録画が可能なので、あとからでも映像が確認できます。
対応製品の選択


システム構成例
