iNSPiC REC × fotomoti


フォトコミュニティサービス"fotomoti"(フォトモチ)のユーザーとiNSPiC RECでコラボレーション。

iNSPiC RECを使用したコンテストを実施しました。

【iNSPiC RECとは】

"iNSPiC REC"は、手のひらサイズの小型軽量とカラビナデザインで携帯性に優れ、防水性能・耐衝撃性能を備えており、アウトドアから日常の時間まで、さまざまなシチュエーションで気軽に持ち運び撮影できる新コンセプトのカメラです。

【fotomotiとは】

「写真の撮り方を共有するフォトコミュニティサービス」です。

fotomotiでは、「フォトレシピの投稿・閲覧」と「フォトQ&Aの投稿・閲覧」を行うことができます。

フォトレシピとは?

写真の撮り方のポイント、使用したアイテム、撮影の意図や撮影者の一工夫などの「撮影のコツ」を写真と一緒に投稿するものです。

fotomoti iNSPiC REC限定 フォトレシピコンテスト

fotomotiユーザーの中から13名の方を選出し、「iNSPiC REC限定 フォトレシピコンテスト」を実施。

「カンドウ部門」、「オドロキ部門」、「モノドリ部門」の3つの部門を設け、 iNSPiC RECの特徴を生かした作品&フォトレシピになっているかを競いました。

カンドウ部門

カンドウ的な絵作りになっているかどうかを審査。

オドロキ部門

iNSPiCRECの特徴をどれだけ生かせているかを審査。

モノドリ部門

iNSPiC REC自体を、かっこよくおしゃれに撮影できているかを審査。

部門別 最優秀賞を発表!

カンドウ部門

受賞者名

Ikuto Nagayama

事務局コメント

iNSPiC RECで撮ったとは思えない、絵作りにカンドウ!モノクロの世界に溶け込んだ被写体の老夫婦を探すため、気づけば写真の細部に目を通していた誘導も素晴らしいです。

オドロキ部門

受賞者名

erika

事務局コメント

防水性能を活かすだけでなく、シャボン玉が割れないようにここまで接近するためのアイディアにオドロキ!気づきそうで気づかなかった、「アソビカメラ」の真骨頂ですね。

モノドリ部門

受賞者名

聖華

事務局コメント

タフなイメージがあるiNSPiC RECに、ここまでの透明感を与えたモノドリ撮影とは!?小道具の使い方・光のコントロール・色味の調整、随所に技が光っています。

他の応募作品紹介

惜しくも最優秀賞は逃しましたが、他の参加者も素敵なフォトレシピをたくさん投稿してくれました。

参加者の投稿をそれぞれご紹介します。

事務局コメント

「逆光では一眼レフカメラの描写を超えられない」ネガティブな要素に対して、素晴らしい逆転の発想です!

事務局コメント

洋書と秋を感じさせる落ち葉を配置し、クラシックな世界観を見事に演出。色々な角度で撮る大切さを感じました。

事務局コメント

川の流れを受けたアソビカメラとその水流で、アウトドア性の高さがよく表現されたモノドリ。まさに説明いらず!

事務局コメント

日常で出会う「撮りたい瞬間」にシャッターが切れる。このカメラの便利さと楽しみ方を存分に感じられました!

事務局コメント

「何の写真だろう?」と、その世界観に引き込まれました。撮影後も遊べるのがカメラの楽しさの一つですね。

事務局コメント

「いつもの私だったら撮らない、撮れない様な写真です」という言葉にアソビカメラの良さが凝縮されています。

事務局コメント

逆光の白飛び具合と気にしすぎない構図が、あたかもバスに乗っているような「日常を撮る」につながっています。

事務局コメント

水と光の組み合わせをアソビカメラで撮影。想像を超えて幻想的に写るという新たな発見を教えてくれました。

事務局コメント

手のひらに乗せることで、サイズ感がイメージしやすいですね。これならずっと持っておきたいというのも納得!

事務局コメント

撮影したその瞬間は、どう写っているかわからない。蓋を開けてみるまでわからないワクワク感が表現されています。

投稿されたすべてのフォトレシピはこちらからご覧ください。

fotomotiユーザーによるiNSPiC RECのフォトレシピ、いかがだったでしょうか?

このカメラの使い方はあなた次第!ぜひチャレンジしてみてください。

「高校生」、「大学生」の皆さんと実施したマーケティング活動の取り組みについては、こちらから