キヤノンマーケティングジャパングループの実践ノウハウを活かした「コンプライアンス意識調査」の特長のご紹介

(1)取り組むべき課題が「見える」分析設計

長年にわたり開発・実践してきたノウハウを基に、課題の特定、効果的なコンプライアンス活動につながる設問や分析方法を導き出しました。たとえば、コンプライアンスの浸透・定着状態は、意識・知識・行動に分けることで問題を把握しやすくします。さらに、ポイントとなる設問では否定回答の理由を確認し、根本原因を浮き彫りに。
また、たった一人、たった一度の違反が重大な結果をもたらす恐れがあるからこそ、完全肯定回答の比率を重視して分析を行います

本調査で明らかにできること

「行動 個人・上司・職場」「知識」「意識」(1)個人のコンプライアンス「意識」の状態(2)個人の基本的コンプライアンス「知識」の理解度(3)個人・上司・職場の「行動」の状態(4)「行動」を阻害する要因(5)コンプライアンス活動に対する主体性の程度(6)会社施策に対する従業員の評価 ×会社・部門・職種・役職

(2)回答者の負荷は最小限

調査はWebで行い、回答内容に応じて深掘りする階層構造の設問構成となっているため、余計な負担がありません。回答の所要時間は平均5~10分。忙しい現場にも、必要十分な調査が可能です。

(3)レポートまで約1週間

調査結果は、調査後わずか1週間で、わかりやすいレポートにまとめてお渡しします。課題把握から改善、活動計画へと、スピーディーに進めていただけます。

社内での報告に そのまま使える見やすいレポート

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キヤノンマーケティングジャパン株式会社 HR業務ソリューション企画課

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電話でのお問い合せ:03-6719-9553

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