写真・映像分野での価値創造 重点テーマ1

さまざまなイベントやコンテンツ・サービスの提供を
通じた豊かさや楽しさの創造、文化発展への貢献

※「自己評価」の表記は、「計画以上」を◎、「計画通り」を○ 、「計画未達」を△で表しています。

2019年の施策

2019年度より銀座・大阪2拠点での巡回展示となり、より一層クオリティの高い作品をプロアマ問わず展示をしていく。プリントの啓もう活動にも力を注ぐことで、より一層の写真の楽しみ・可能性を増幅していく。

実施会社:キヤノンマーケティングジャパン株式会社

2019年の実績

全国3拠点(銀座・名古屋・大阪)にて写真展を実施。1週間ごとに展示替えを行い、56回の写真展を開催。来場者数は、全国合計23万人。ハイエンドユーザーの目標拠点としての役割、および写真文化の発信拠点として多くのお客様に来場いただいた。

2020年の施策

継続

自己評価○

2019年の施策

●第一回「SHINES」受賞者の写真集を蔦屋書店で販売。
●第二回「SHINES」は、2019年6月12日より募集開始予定。
 一次選考、二次選考を経て、最終選考は12月1日予定。

実施会社:キヤノンマーケティングジャパン株式会社

2019年の実績

SHINESの写真集は2018年12月29日から2019年1月31日まで販売し、1月22日には蔦屋書店にてトークイベントを実施。第二回を実施し、350名が応募。老若男女、多種多様なジャンルの6名の入選者が決定した。

2020年の施策

第二回SHINES入選者の写真集を制作し、蔦屋書店にて販売。

自己評価○

2019年の施策

会員向けサイト「CANON iMAGE GATEWAY」における、顧客ニーズに対応した新たなサービスの提供

実施会社:キヤノンマーケティングジャパン株式会社

2019年の実績

写真への興味やキヤノンへの関心を増してもらうために、カメラ趣味人向/カメラ初心者向/プリンタ向のコンテンツ制作やフォトコンテスト、プレゼント企画を実施した。

2020年の施策

継続

自己評価○