キヤノンマーケティングジャパン株式会社 CSR活動

写真・映像分野での価値創造

さまざまなイベントやコンテンツ・サービスの提供を通じた豊かさや楽しさの創造、文化発展への貢献

  • 「自己評価」の表記は、「計画以上」を二重丸、「計画通り」を丸、「計画未達」を三角で表しています。

2017年の施策

全国のキヤノンギャラリーにおける、写真・映像文化の継承・発展への貢献を目的とした公募制による作品の展示

  • 品川を除く

実施会社:キヤノンマーケティングジャパン株式会社

目標通り
2017年の実績
全国6拠点(札幌、仙台、銀座、名古屋、梅田、福岡)にて写真展を実施。*銀座/梅田は1週間ごとに47回実施。他拠点は25回実施。来場者は、全国合計29万人。ハイエンドユーザーの目標拠点としての役割、および写真文化の発信拠点として多くのお客さまに来場いただいた。
2018年の施策
2018年度より銀座・名古屋・大阪3拠点での巡回展示となり、より一層クオリティの高い作品をプロアマ問わず展示をしていく。プリントの啓発活動にも力を注ぐことで、より一層の写真の楽しみ・可能性を増幅していく。

2017年の施策

新たに「フォトレビュー」を開催し、有望な若手写真家の発掘を行う

実施会社:キヤノンマーケティングジャパン株式会社

目標通り
2017年の実績
2011年よりスタートした若手写真家の発掘・サポートを目的とした「キヤノンフォトグラファーズセッション」は、5回目(5年目)を終了した。今回も10名の参加者の中から、2名のキヤノン賞を決定し、銀座と梅田の2箇所で写真展を開催した。
2018年の施策
キヤノンフォトグラファーズセッション」の進化版、写真家オーディション「SHINES」へ移行

2017年の施策

若手写真家の発掘とDream Laboでの写真集制作による販促を兼ね、写真文化の可能性を広げていく

実施会社:キヤノンマーケティングジャパン株式会社

目標通り
2017年の実績
「キヤノンフォトグラファーズセッション」の進化版 写真家オーディション「SHINES」を開催。若手からベテラン、さまざまなジャンル、熱意のある写真家 約650名の応募から8名を選出。写真業界においても、注目のイベントとなった。
2018年の施策
受賞者8名のDream Laboでの写真集制作・販売を予定。発表の場の拡大と写真集を残すことへの啓発活動を行う

2017年の施策

会員向けサイト「CANON iMAGE GATEWAY」における、顧客ニーズに対応した新たなサービスの提供

実施会社:キヤノンマーケティングジャパン株式会社

目標通り
2017年の実績
写真への興味やキヤノンへの関心を増してもらうために、カメラ趣味人向/カメラ初心者向/プリンタ向のコンテンツ制作やフォトコンテスト、プレゼント企画を実施した。
2018年の施策
継続