ImageCreate SE Ver.1.4.0.1 アップデートファイル

ダウンロード前に下記の使用許諾契約書を必ずお読みください。
ダウンロードを開始された場合には本許諾書に同意されたものとさせていただきます。

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更新日:2018年4月12日

使用許諾契約書

使用許諾契約書

ご注意:下記の使用許諾契約書(以下本契約書と言います。)をよくお読みください。
これは、お客様が、本契約書と共に提供される当該キヤノンファインテックニスカ製のプリンター(以下「プリンター」と言います。)用ソフトウェア(本契約書以外の各マニュアル、印刷物等を含み、併せて以下「本ソフトウェア」と言います。)をご使用になるための、お客様とキヤノンファインテックニスカ株式会社(以下キヤノンファインテックニスカと言います。)との間の契約書です。

お客様は、『同意』を示す行為、または「本ソフトウェア」の使用のいずれかをもって、本契約書に同意したことになります。お客様が本契約書に同意できない場合、「本ソフトウェア」を使用することはできません。

1.許諾
(1) キヤノンファインテックニスカは、お客様が「プリンター」を利用する目的のために、「プリンター」に直接またはネットワークを通じ接続される複数のコンピューター(以下「指定機器」と言います。)において、「本ソフトウェア」を使用(本契約書においては、「本ソフトウェア」をコンピューターの記憶媒体上にインストールすること、またはコンピューターにおいて表示すること、アクセスすること、もしくは実行することのいずれも含むものとします。)するための非独占的権利をお客様に対して許諾します。お客様は、また「指定機器」にネットワークを通じて接続されたコンピューター上で、かかるコンピューターの使用者に対して「本ソフトウェア」を使用させることができますが、かかるコンピューターの使用者に本契約書上の義務および条件を遵守させるとともに、その履行に関し全責任を負うことを条件とします。
(2) お客様は、上記(1)に基づいて「本ソフトウェア」を使用するためのバックアップとして、「本ソフトウェア」を1部、複製することができます。
(3) 上記(1)および(2)に定める場合を除き、キヤノンファインテックニスカまたはキヤノンファインテックニスカのライセンサーのいかなる知的財産権も、明示たると黙示たるとを問わず、本契約書によってお客様に譲渡あるいは許諾されるものではありません。

2.制限
(1) お客様は、再使用許諾、譲渡、販売、頒布、リースもしくは貸与その他の方法により、第三者に「本ソフトウェア」を使用させることはできません。
(2) お客様は、「本ソフトウェア」の全部または一部を修正、改変、逆コンパイル、逆アセンブル、その他リバースエンジニアリング等することはできません。また第三者にこのような行為をさせてはなりません。

3.帰属
「本ソフトウェア」に係る権原および所有権は、その内容によりキヤノンファインテックニスカまたはキヤノンファインテックニスカのライセンサーに帰属します。

4.著作権表示
お客様は、「本ソフトウェア」に含まれるキヤノンファインテックニスカまたはキヤノンファインテックニスカのライセンサーの著作権表示を変更し、除去しもしくは削除してはなりません。

5.保証の否認・免責
(1) 「本ソフトウェア」は、『現状のまま』の状態で使用許諾されます。キヤノンファインテックニスカ、キヤノンファインテックニスカの関連会社、それらの販売代理店または販売店のいずれも、「本ソフトウェア」に関して、商品性および特定の目的への適合性の保証を含め、いかなる保証も、明示たると黙示たるとを問わず一切しないものとします。
(2) キヤノンファインテックニスカ、キヤノンファインテックニスカの関連会社、それらの販売代理店または販売店のいずれも、「本ソフトウェア」の使用または使用不能から生ずるいかなる損害(逸失利益およびその他の派生的または付随的な損害を含むがこれらに限定されない全ての損害を言います。)について、適用法で認められる限り、一切の責任を負わないものとします。たとえ、キヤノンファインテックニスカ、キヤノンファインテックニスカの関連会社、それらの販売代理店または販売店がかかる損害の可能性について知らされていた場合でも同様です。
(3) キヤノンファインテックニスカ、キヤノンファインテックニスカの関連会社、それらの販売代理店または販売店のいずれも、「本ソフトウェア」、または「本ソフトウェア」の使用に起因または関連してお客様と第三者との間に生じたいかなる紛争についても、一切責任を負わないものとします。

6.輸出
お客様は、日本国政府または関連する外国政府より必要な認可等を得ることなしに、「本ソフトウェア」の全部または一部を、直接または間接に輸出してはなりません。

7.契約期間
(1) 本契約書は、お客様が、『同意』を示す行為を行った時点、または「本ソフトウェア」を使用した時点で発効し、下記(2)または(3)により終了されるまで有効に存続します。
(2) お客様は、「本ソフトウェア」およびその複製物のすべてを廃棄および消去することにより、本契約書を終了させることができます。
(3) お客様が本契約書のいずれかの条項に違反した場合、本契約書は直ちに終了します。
(4) お客様は、上記(3)によって本契約書が終了した場合、速やかに、「本ソフトウェア」およびその複製物のすべてを廃棄または消去するものとします。

8.U.S. GOVERNMENT RESTRICTED RIGHTS NOTICE
The Software is a “commercial item,” as that term is defined at 48 C.F.R. 2.101 (Oct 1995), consisting of “commercial computer software” and “commercial computer software documentation,” as such terms are used in 48 C.F.R. 12.212 (Sept 1995). Consistent with 48 C.F.R. 12.212 and 48 C.F.R. 227.7202-1 through 227.7202-4 (June 1995), all U.S. Government End Users shall acquire the Software with only those rights set forth herein. Manufacturer is CANON FINETECH INC./717 Yaguchi, Misato-shi, Saitama 341-8527, Japan
本条項中で使用される“the Software”とは、本契約書中で定義される「本ソフトウェア」を意味し、指し示すものとします。

9.分離可能性
本契約書のいずれかの条項またはその一部が法律により無効であると決定された場合でも、その他の条項は完全に有効に存続するものとします。

以 上

キヤノンファインテックニスカ株式会社

  • ダウンロード
ファイル容量
46,870,144 byte

注意・制限事項

  • ImageCreate SE を起動するためには、.NET Framework 4.5.1 以上が必要です。
    .NET Framework がインストールされていない場合は、Microsoft社のホームページから下記2つをダウンロードしてインストールを行ってください。
    (1) .NET Framework 4.5.1
    (2) .NET Framework 4.5.1 言語パック (日本語)
    Microsoft社ホームページへ Microsoft社ホームページへ
  • ImageCreate SE が起動していないことを確認してからアップデートを行ってください。
  • 本アップデーターは、ImageCreate SE Ver.1.0.3、Ver.1.0.4 からのアップデートはできませんので、Ver.1.0.5 以上にアップデートしてから Ver.1.4.0.1 へのアップデートを行ってください。
  • 上位のバージョンで保存したファイルは、下位のバージョンの ImageCreate では開くことができません。「このファイルを認識できません。」というメッセージが表示された場合は、本アップデートファイルを使用して ImageCreate のバージョンアップを行ってください。
  • Office 64bit版がインストールされているPCでは、Microsoft Excel の「xlsx形式」のデータをインポートできません。「xls形式」に変更してからインポートしてください。
  • Office 64bit版がインストールされているPCでは、Microsoft Access の「accdb形式」のデータをインポートできません。「mdb形式」に変更してからインポートしてください。

インストールについて

  1. [ ダウンロード開始 ] をクリックして、[ 保存 ] を選択した後、[ 名前を付けて保存 ] 画面で [ 保存 ] をクリックして、ファイルをダウンロードしてください。
  2. ダウンロードしたファイルをダブルクリックします。
  3. インストール開始後は、画面の指示に従ってください。

ソフトウエア概要

名称 ImageCreate SE Ver.1.4.0.1 アップデートファイル
ソフト概要 本製品は、ImageCreate SE のアップデートファイルです。
対象製品
作成者 キヤノンファインテックニスカ株式会社
掲載者 キヤノンマーケティングジャパン株式会社
転載条件 許可無く転載不可
圧縮形式 EXE形式
使用条件 このソフトウエアをダウンロードする前に、本ページ冒頭に記載してあります「使用許諾契約書」を必ずお読みください。

本製品の内容

本製品には以下のものが収められています。

  • アップデートファイル

    ImageCreate SE Ver.1.0.5 ~ Ver.1.4.0 を更新するためのアップデートファイルです。

変更履歴

Ver.1.4.0 → Ver.1.4.0.1
  • 2018年4月25日以降にアップデーターを実行したりアプリケーションをアンインストールすると発行元不明の警告メッセージが表示されることが判明したため、警告が表示されないように修正しました。
    ※ 警告表示:「次の不明な発行元からのプログラムにこのコンピューターへの変更を許可しますか?」
    本修正はアップデーターファイルに関する修正のため、アップデート後、ImageCreate SEを起動し、ヘルプメニュー画面のバージョン情報に表示されるバージョン番号は1.4.0.0となります。
    アップデーターのバージョンについては、コントロールパネル>プログラムと機能>ImageCreate SEのバージョン欄より確認可能です。「プログラムと機能」のバージョン欄に1.4.0.1と表示されれば正常にアップデートされています。
Ver.1.3.8 → Ver.1.4.0
  • 「枠のみ固定する」機能を追加しました。
  • 「画像一括取り込み」機能を追加しました。
  • 「.NET Framework 4.5」に対応しました。
  • CSV形式のファイルと外部データベース接続したデザインファイルにおいて、データベース更新 [F5キー] をしても、画面に反映されない不具合を修正しました。
  • 「ImageCreate SEをインストールした後に、同じPCの別のユーザーアカウントでImageCreate SEを起動した際に、再セットアップと再起動を促すメッセージが表示される」不具合を修正しました。
Ver.1.3.7 → Ver.1.3.8
  • 対応機種に「CX-G6400」を追加しました。
  • [既定用紙] グループに「プラスチックカード85.6x54.0mm」を追加しました。
  • ExcelやAccessなどのデータベースファイルとの接続が失敗した際のエラーメッセージをわかりやすくしました。
  • プレビューを表示している状態で [ESC] キーを押下した際に、プレビューダイアログを閉じるように仕様を変更しました。
  • 水平線同士のグループ化で不正な動作が起こる場合がある不具合を修正しました。
  • 「文字サイズに枠サイズを合わせる」をONにした場合にフリーズする場合がある不具合を修正しました。
  • Access/ Oracle/ Microsoft SQL Server データベースと連携する際、テーブル名に半角スペースが含まれていると不正動作が起こる不具合を修正しました。
  • Access ファイル連携時、クエリテーブルが取得できない場合がある不具合を修正しました。
  • 複数オブジェクト選択時、フォントサイズが意図せず変更されてしまうケースがある不具合を修正しました。
  • デザインファイルの切り替えを数十回繰り返すとメモリーエラーでアプリケーションが強制終了する不具合を修正しました。
  • データベース連携済のImageCreate DBL形式ファイル(.IDD ファイル) を読み込むと、データベース接続が切れてしまう不具合を修正しました。
  • その他、いくつかの軽微な不具合を修正しました。
Ver.1.3.6 → Ver.1.3.7
  • Windows 10に対応しました。
  • 使用可能なバーコードの種類に「ITF」と「CODE39」を追加しました。
  • 線幅の設定を「0.1mm」単位から「0.01mm」単位に変更しました。
  • データベースの [抽出条件を削除する] を機能追加しました。
  • 各種表示名称・文言、UIを改善しました。
  • データベースに接続していないデザインファイルを開いた際に、警告メッセージ「テーブル情報が取得できない」が不正に表示される不具合を修正しました。
  • OLEオブジェクトを含んだ ImageCreate DBLのデザインファイル (*.IDD) およびImageCreate II のデザインファイル (*.ICD) が開けない不具合を修正しました。
  • 「サロゲートペア文字」が行末尾にあると正常に描画表示されない不具合を修正しました。
  • その他、いくつかの軽微な不具合を修正しました。
Ver.1.3.5 → Ver.1.3.6
  • OpenTypeフォントに対応しました。
  • NW-7バーコードに対応しました。
  • 規定用紙グループの「CX-G2400用紙」に「JISカード用シール紙 54.0 × 86.0mm」を追加しました。
  • DBの編集、抽出、抽出解除を行ったデータが両面に反映されるように修正しました。
  • レコード数が多いデータベースのデザインファイルにて、上書き保存で失敗した場合には保存しないようにしました。
  • マルチドキュメント機能で複数のデザインファイルを同時に開いている状態で、「元に戻す」を実行するとデータベースの中身が入れかわる問題を修正しました。
Ver.1.3.4 → Ver.1.3.5
  • 既定用紙「CX-G2400用紙」グループの「長尺紙 (MM) 55.0×172.0mm」・「長尺紙 55.0×172.0mm」を、「長尺紙 (MM) 54.0×172.0mm」・「長尺紙 54.0x172.0mm」に変更しました。
  • 差分インポート完了後の差分データ表示で著しく処理が遅くなる問題を改善しました。
  • 同一バージョンがインストール済の場合は、その旨を知らせるメッセージボックスを表示し、メッセージボックス上のボタンで「強制再インストール」をするか「何もせず終了」するかを、ユーザーが選べるようにしました。
  • 「列タイトルの設定」ダイアログで、何も編集なしでOKを押下すると重複エラーが発生する問題を修正しました。
  • 印刷ダイアログでレコード範囲を指定してプレビューを実行すると、グループ化されたオブジェクトだけ先頭レコードからのデータでプレビューされる不具合を修正しました。
  • 印刷実行時にメイン画面がチラつく場合がある問題を修正しました。
  • プリンターを切り替えた直後にプリンタープロパティに部数設定が反映されない不具合を修正しました。
  • 可変バーコードが配置されていると、編集していなくてもアプリ終了時に保存確認が出る問題を修正しました。
  • オブジェクトのサイズ変更ハンドルを掴んでドラッグをすると、マウスポインターがオブジェクト移動時のポインター (十字) に変わる問題を修正しました。
  • 背景画像が重い時にテキスト入力カーソルが不正に移動する不具合を修正しました。
Ver.1.3.3 → Ver.1.3.4
  • 対応機種に「CX-G2400」を追加しました。
  • 用紙情報にマイクロマージン情報を追加しました。
  • CX-G4400用で作成したデザインファイルをCX-G2400で印刷する際に、自動で縦横を入れ替える機能を追加しました。
  • 余白領域の内側に配置しているにも関わらず印刷で切れてしまう場合がある不具合を修正しました。
  • おもて面うら面毎に縦横設定が違う場合に発生するプレビュー時の不具合を修正しました。(Ver.1.1.2以降の不具合)
  • その他、いくつかの軽微な不具合を修正しました。
Ver.1.3.2 → Ver.1.3.3
  • Accessの埋め込み画像を差し込み画像に設定したファイルを開くと、1レコード目の差し込み画像が表示されない問題を修正しました。
  • 画像未指定時は「余白をなくす」機能をグレーアウトするように修正しました。
  • 埋め込み画像が指定されたレコードの切替え時に、画像が切り替わらない不具合を修正しました。
  • ドキュメントの切替えや保存時に、ガイドバーの色や線種が変更前に戻る問題を修正しました。
  • 垂直線や水平線を配置すると、ブロックタブのサイズ変更用のスピンボタンが効かない問題を修正しました。
  • Ver.1.2.2.0以前のバージョンで埋め込み画像つきAccessを内部インポートしたファイルをVer.1.3.2.0で読み込むと、画像が切り替わらない不具合を修正しました。
  • ナンバリングオブジェクトが配置されたファイルが終了時に未編集であっても保存確認が出る問題を修正しました。
  • レコード抽出された管理モードファイルにおける、セル貼り付け時の重複チェック不具合を修正しました。
  • オブジェクトを「グループ化」して保存し、再度開きなおした後に「グループ化解除」するとオブジェクトの位置が不正に移動する不具合を修正しました。
Ver.1.2.2 → Ver.1.3.2
  • Oracle/ Microsoft SQL Server ファイルをデータベース接続できるようにしました。
  • データベースインポートに「内部データベースとして取り込む」機能ON/OFFの設定ができるように変更しました。外部のデータベース (Excel、AccessやCSVファイルなど) と連携した差込印刷が可能になりました。
  • 複数ファイルを開いているドキュメント間で、フォームの移動/コピーを行えるようにしました。
  • データベースのインポート処理速度、抽出処理速度を大幅に向上しました。
  • デザイン画面のレコード切り替え速度を向上しました。
  • ひとつのウィンドウで10個までドキュメントを開けるようにしました。
  • 抽出解除時、印刷部数と印刷対象すべてをクリアするようにしました。
  • グリッドが非表示でも、吸着設定がONであれば吸着できるようにしました。 グリッド吸着中に矢印キーを押下した場合は、その方向の次のグリッドに吸着するようにしました。Ctrlを押しながら矢印キーを押した場合は、グリッドを無視して規定量ずつ移動させるようにしました。
  • 抽出条件の1行目に以下の初期値を表示するようにしました。
    条件 : ~ を含む
    大文字/小文字 : 区別しない
  • 位置合わせメニュー (上下/左右等間隔揃え・上下/左右中央揃え・上/下/左/右端揃え) を、右クリックのコンテキストメニューに追加しました。
  • 一回目のクリックでコンボボックスを展開するように修正しました。
  • 印刷のレコード選択のオプションメニューから印刷部数設定を実行しても印刷部数カラムに何も入らない不具合を修正しました。(Ver.1.2.0以降の不具合)
Ver.1.2.0 → Ver.1.2.2
  • EMF、WMF 画像を多数挿入した場合、画像がちらつく不具合を修正しました。
  • 代行者依頼のある制限ユーザーでログインすると、オブジェクトが描画されない場合がある不具合を修正しました。(Ver.1.2.0での不具合)
  • ユーザー権限、GUEST アカウントで QRコード、GS1コードオブジェクトを使用すると再セットアップを促すメッセージが表示される不具合を修正しました。
  • ナンバリングが正しくカウントアップされて印刷されない不具合を修正しました。
Ver.1.1.1 → Ver.1.2.0
  • 他のアプリケーションでコピーした画像オブジェクトを貼り付ける機能を追加しました。
  • 画像ファイルのドラッグ&ドロップ機能を追加しました。
  • 複数オブジェクトのプロパティ一括変更機能を追加しました。
  • 印刷ダイアログからのプレビュー機能を追加しました。
  • おもて面とうら面の同時プレビュー機能を追加しました。
  • テキストオブジェクトに枠線設定機能を追加しました。
  • 線オブジェクトに矢印設定を追加しました。
  • 色選択パレットに色編集機能を追加しました。
  • ツールバーに交差選択機能を追加しました。
  • 矢印キーでオブジェクトを移動する際に、Ctrlキー+矢印キー押下で移動幅を変えるようにしました。
  • 「全体表示」機能にショートカットキー Ctrl+0 (ゼロ) を割り当てました。
  • 「用紙の上下左右中央に合わせる」機能を追加しました。
  • メイン画面のツールバーのプレビューボタンおよびファイルメニューの印刷プレビューは、現在表示中のページのみプレビューするようにしました。
  • 裏面の表示時に時間がかかる問題を修正しました。
  • OLEオブジェクトが2つある ImageCreate DBL ファイルが ImageCreate SE で開けない問題を修正しました。
  • レコード選択画面とデータ画面の部数データ不整合が生じる不具合を修正しました。
  • データベースのインポートに失敗すると、その後、正常にインポート出来てもメイン画面に反映されない不具合を修正しました。
  • 制限ユーザーでログインする際に、先頭レコード以外のIDでログインすると、先頭レコードのデータが見える不具合を修正しました。
  • 背景画像が、動作優先モードON の粗い画質で保存されてしまう不具合を修正しました。
Ver.1.0.9 → Ver.1.1.1
  • 差分インポートを行った後任意のレコードを削除し、印刷のレコード選択にて削除したレコードを跨いで選択すると、印刷範囲が不正な値になる不具合を修正しました。
  • 管理モードのユーザーでログインし、プレビュー表示し閉じると先頭レコードのデータが表示される不具合を修正しました。
  • 管理モードのユーザーでログインし、[許可されたレコードの編集] より許可されたレコードのデータを DEL, BSキーで削除するとエラーが発生する不具合を修正しました。
  • 管理モードのユーザーで代行者設定を行ったファイルを管理者でログインし開き、1から3レコードの代行者設定を変更しても設定が更新されない不具合を修正しました。
  • 差し込みオブジェクトがなく、固定オブジェクトに差し込みカラーが設定してある場合、プレビューを行うと1レコード目しか表示されない不具合を修正しました。
  • 差し込み画像のあるファイルにて、ページを送ると画像が関連付けされていないレコードに前頁画像が表示される、または先頭レコードに画像が関連付けされていないファイルを開いたとき保存時のページの画像が表示される不具合を修正しました。
  • イメージクリエイトII、イメージクリエイトDBL で、用紙サイズが ImageCreate SE の仕様外のサイズで作成されたファイルを読み込むとエラーが発生する不具合を修正しました。
  • 管理モードのユーザーでログインし、プレビュー画面から印刷ダイアログを開き印刷を行うと、ログインユーザーと異なるユーザーの情報が印刷される場合がある不具合を修正しました。
  • データベース編集画面で抽出を行い、任意に印刷対象を設定し印刷ダイアログを開くと、設定したレコードが印刷範囲に表示されるが、印刷すると全件印刷される不具合を修正しました。
    なお、下記不具合は、Ver.1.0.8以降で発生します。
  • データベース画面の「印刷部数を設定する」のチェックを切り替えても、データベース画面を閉じて再び開くと切り替える前の状態に戻っている不具合を修正しました。
  • 新規作成でファイルを開き、バーコードを配置し、印刷、または印刷の適用を行わないで保存し、再度ファイルを開くと必ずバーコードが 600dpi で生成される不具合を修正しました。
  • 縦書きで「文字サイズに枠サイズを合わせる」をONにした時に、文字を入力していくと応答性が悪くなりフリーズ状態になる不具合を修正しました。
  • ISIファイル (印刷設定ファイル) がないデータファイルを開くと、通常使うプリンターではなくファイル保存時のプリンターが設定される不具合を修正しました。
Ver.1.0.8 → Ver.1.0.9
  • 「うら」のフォームに固定画像があるファイルを開き、「うら」のフォームを1 度も表示せずに保存すると「うら」の固定画像が消える不具合を修正しました。 (※ 本現象は、Ver.1.0.7 および Ver.1.0.8 にて発生します) なお、本不具合の発生ファイルで、消えた元画像が貼り付け時と同じ場所 (パス) にある場合はファイルオープン時に消えた画像を再生するようにしました。
Ver.1.0.7 → Ver.1.0.8
  • Windows 8 に対応しました。
  • 差し込み画像が設定されているデータベースをインポートする際の読み込み速度を改善しました。
  • データベースのインポート時にインポート中ダイアログ (プログレスバー) を表示するよう修正しました。
  • 「データ種類が差し込みで、bmp形式の画像を参照したイメージオブジェクト」が含まれるグループ化オブジェクトが存在する際のアプリケーションの処理速度を改善しました。
  • 印刷部数をデータベースで指定した際に、列タイトルが空の列が印刷部数を指定した列の左側に存在すると部数不正になる不具合を修正しました。
  • データベースファイルオープン時に「削除された行にアクセスした」旨のエラーが表示される不具合を修正しました。また、行選択でDELキーを押した場合はデータのみ削除するよう変更しました。
  • ImageCreate II、ImageCreate DBL のファイルを開く際に、差し込みオブジェクトの文字配置が変更される不具合およびEMFファイル形式の画像がぼやけて表示される場合がある不具合を修正しました。
  • ImeageCreate DBL のファイルを開く際に、データベースの再登録を指示に従い再登録するとエラーが発生する不具合を修正しました。
  • 用紙方向を縦置きから横置きに変更した際に、印刷範囲からはみ出る場合がある不具合を修正しました。
  • 管理者/ユーザーモード使用時の不具合を修正しました。
  • データベース画面の抽出/置換機能に関する不具合を修正しました。
Ver.1.0.6 → Ver.1.0.7
  • イメージクリエイト II、ImageCreate DBL の読み込んだファイルの画像が透過設定されていると透過部分が黒くなる不具合を修正しました。
  • jpg以外の形式の画像を含むデータを動作優先モードの状態で保存し、そのファイルを開いて印刷すると画質が劣化して印刷される不具合を修正しました。
    (Ver.1.0.6のみで発生する不具合)
  • 形式の異なるファイル (作成した ImageCreate SE のバージョンが異なるなど) を読み込んだ際の警告メッセージを変更しました。
  • テキストオブジェクトの文字入力時に素早く入力すると、キャレットが先頭に移動してしまう不具合を修正しました。
    (Ver.1.0.6のみで発生する不具合)
Ver.1.0.5→Ver.1.0.6
  • パフォーマンス改善
  • ファイルサイズ改善
  • 両面印刷時の印刷中止の場合に裏面印刷をキャンセルできるように裏面移行メッセージに [キャンセル] ボタンを追加しました。
  • 印刷範囲にてレコード範囲外を指定し印刷すると1レコード目が印刷される不具合を修正しました。
  • データベースをインポートして、「印刷部数を設定する」ONで印刷し保存しないで閉じて開きなおし、データベースをインポートせず印刷すると警告が表示され印刷ダイアログが開けなくなる不具合を修正しました。
  • データベースをインポートしデータ画面を開かないで印刷ダイアログを開き、レコード選択画面で印刷対象と印刷部数を設定し印刷すると警告が表示され印刷できなくなる不具合を修正しました。
  • データベースの検索にて検索方向を切り換えると対象データを1件飛ばして検索する不具合を修正しました。
  • データベースの置換で「大文字/小文字を区別する」がOFFのとき文字列を置換できない不具合を修正しました。
  • 固定文字オブジェクトに対して差し込みカラーを設定してもプレビュー・印刷に反映されない問題を修正しました。(オーバーレイ印刷は除く)
  • 差し込み画像のファイルサイズが前のページの画像と同じファイルサイズの時、画像が切り替わらない不具合を修正しました。
  • フォントサイズ指定のコンボボックスにおいて、プルダウンリストを展開した状態でリストにない数値を入力しEnterを押下するとエラーが発生する不具合を修正しました。
Ver.1.0.4→Ver.1.0.5
  • パフォーマンス改善
  • 初期値変更
  • メイン画面のメニュー内のスピンボタンと、プレビュー画面内のスピンボタンを大きくしました。
  • メイン画面のメニューのレコード選択スピンボタンの前に、セパレータを挿入しました。
  • 「元に戻す」「やり直す」ボタンの動作不具合を修正しました
  • ImageCreate II, ImageCreate DBL データの読み込みに関する不具合を修正しました
  • グループ化設定の不具合を修正しました
  • 印刷関連の不具合を修正しました
  • データベース関連の不具合を修正しました
  • ナンバリング設定の不具合を修正しました
  • バーコード設定の不具合を修正しました
  • 面付け設定の不具合を修正しました
  • 差し込みイメージと固定イメージを貼り付けたファイルにてレコードを更新していくと固定イメージのいくつが差し込みイメージが表示するタイミングでしか表示されない不具合を修正しました。
  • フォントタブの「折り返し」の ON/OFF により「自動縮小」の ON/OFF も連動して切り替わるが、チェックボックスのチェックが連動しない不具合を修正しました。
  • 「文字サイズに枠サイズを合わせる」が有効の時、プレビューで文字欠けや改行が発生する不具合を修正しました。
  • 面付け時のプレビューで、プレビュー枚数が、実際の枚数+1枚出力される不具合を修正しました。
  • フォントの種類によって、左位置にまとまって描画してしまう不具合を修正しました。
Ver.1.0.3 → Ver.1.0.4
  • ImageCreateII、ImageCreateDBL のファイルを読み込むと文字配置、折り返しの設定が保持されない問題の対応として、同ファイルを読み込む際、テキスト、ナンバリングの「文字サイズに枠サイズを合わせる」、およびバーコードの「コードサイズに枠サイズを合わせる」機能を無効にするように修正しました。

動作環境

対応OS

  • Microsoft Windows 10 日本語版 (32bit版/64bit版)
  • Microsoft Windows 8.1 日本語版 (32bit版/64bit版)
  • Microsoft Windows 7 日本語版 (32bit版/64bit版)
  • 64bit OS では 32bit アプリケーションとして動作します。

  • Windowsは米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
  • その他、本文中に記載されている社名や商品名は、各社の登録商標または商標です。