サポート番号が表示されている:1000〜1ZZZ (TR9530)



サポート番号が表示されている:1000〜1ZZZ (TR9530)
更新日 : 2018年9月4日
文書番号 : Q000094950



現象

エラーが発生したときに、タッチスクリーンとパソコンにサポート番号が表示されます。
「サポート番号」とはエラー識別番号で、エラーメッセージと合わせて表示されます。
エラーが発生したときはサポート番号を確認し、それぞれの対処方法に従って操作してください。

原因と対処方法

  • 後トレイに用紙をセットするときは、用紙ガイドを用紙の端に合わせてください。
  • 後トレイにセットした用紙に合わせて用紙情報を登録してください。
上記の対処を行ったあと、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[OK]を選んでエラーを解除してください。
重要
  • 後トレイに用紙をセットしたあとは、かならず給紙口カバーを閉じてください。 給紙口カバーが開いていると、給紙されません。
参考
  • 後トレイに用紙をセットした後、後トレイの用紙情報の登録画面が表示されます。後トレイにセットした用紙に合わせて、後トレイの用紙情報を登録してください。
  • 印刷を中止する場合は、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[ストップ]をタップしてください。


その後、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[OK]を選んでください。
重要
  • 多目的トレイ対応メディアに印刷する場合は、プリンターに付属の多目的トレイを使用してください。
参考
  • 印刷を中止する場合は、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[ストップ]をタップしてください。


3. 多目的トレイを多目的トレイガイドにセットします。
4. プリンターのタッチスクリーンに表示されている[OK]を選びます。
印刷が開始されます。
重要
  • 多目的トレイ対応メディアに印刷する場合は、プリンターに付属の多目的トレイを使用してください。
参考
  • 印刷を中止する場合は、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[ストップ]をタップしてください。


  • カセットに用紙をセットするときは、用紙ガイドを用紙の端に合わせてください。
  • カセットにセットした用紙に合わせて用紙情報を登録してください。
上記の対処を行ったあと、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[OK]を選んでエラーを解除してください。
参考
  • カセットを取り付けた後、カセットの用紙情報登録画面が表示されます。カセットにセットした用紙に合わせて、カセットの用紙情報を登録してください。
  • 給紙箇所によって、セットできる用紙は異なります。
カセットにセットできる用紙は、A4、レターサイズ、A5、またはB5の普通紙です。
  • 印刷を中止する場合は、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[ストップ]をタップしてください。


3. 多目的トレイを多目的トレイガイドにセットします。
4. プリンターのタッチスクリーンに表示されている[OK]を選びます。
印刷が開始されます。
重要
  • 多目的トレイ対応メディアに印刷する場合は、プリンターに付属の多目的トレイを使用してください。
参考
  • 印刷を中止する場合は、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[ストップ]をタップしてください。










1. 排紙口または後トレイ(引き出しやすい方)から用紙をゆっくり引っ張り、用紙を取り除きます。
用紙を両手でしっかりと持ち、紙が破れないようにゆっくりと引き抜いてください。
参考


2. 用紙をセットし直し、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[OK]を選びます。
印刷が再開されます。つまったときに印刷していたページが正しく印刷されなかった場合は、再度印刷を行ってください。
手順1で電源を入れ直した場合、プリンターに送信されていた印刷データは消去されますので、もう一度印刷をやり直してください。
参考
  • 用紙をセットし直すときは、用紙が印刷に適していること、用紙を正しくセットしていることを確認してください。
  • 写真やグラフィックを含む原稿の印刷はA5サイズ以外の用紙に印刷することをお勧めします。A5サイズの用紙に印刷すると、用紙が反って排紙できない原因になることがあります。


上記の対処を行っても解決しない場合は、キヤノンホームページから修理のお申し込み、もしくはパーソナル機器修理受付センターに修理をご依頼ください。


  • 用紙がカセットの給紙口でつまっている場合
カセットを引き出し、両手でつまった用紙をゆっくりと引き抜いてください。
2. 用紙を正しくカセットにセットします。
3. もう一度印刷またはコピーをやり直します。


  • 用紙がカセットの給紙口でつまっている場合
カセットを引き出し、両手でつまった用紙をゆっくりと引き抜いてください。
2. 用紙を正しくセットします。
3. もう一度印刷またはコピーをやり直します。










インクタンクは「カチッ」という音がするまでしっかり押してください。
それでも回復しない場合は、新しいインクタンクに交換してください。






印刷が終了していない場合は、インクタンクを取り付けたままプリンターの[OK]をタップすると、印刷を続けることができます。印刷が終了したらインクタンクを交換することをお勧めします。インク切れの状態で印刷を続けると、故障の原因となるおそれがあります。






このまま印刷を続けるとプリンターに損傷を与えるおそれがあります。
印刷を続けるには、インク残量検知機能を無効にする必要があります。プリンターの[ストップ]を5秒以上タッチしてから離してください。
この操作を行うと、インク残量検知機能を無効にしたことを履歴に残します。インク切れの状態で印刷を続けたことが原因の故障については、キヤノンは責任を負えない場合があります。
参考
  • インク残量検知機能を無効にすると、タッチスクリーンの現在の推定インクレベル画面でインクタンクが白色に表示されます。


一度空になったインクタンクが取り付けられています。
インク切れの状態で印刷を続けると、プリンターに損傷を与えるおそれがあります。
印刷を続けるにはインク残量検知機能を無効にする必要があります。無効にする場合は、プリンターの[ストップ]を5秒以上タッチしてから離してください。
この操作を行うと、インク残量検知機能を無効にしたことを履歴に残します。インク切れの状態で印刷を続けたことが原因の故障、またはインクの補充が原因の故障については、キヤノンは責任を負えない場合があります。
参考
  • インク残量検知機能を無効にすると、タッチスクリーンの現在の推定インクレベル画面でインクタンクが白色に表示されます。






インク残量検知機能を無効にする場合はプリンターの[ストップ]を5秒以上タッチしてから離してください。
この操作を行うと、インク残量検知機能を無効にしたことを履歴に残します。インク切れの状態で印刷を続けたことが原因の故障、またはインクの補充が原因の故障については、キヤノンは責任を負えない場合があります。
参考
  • インク残量検知機能を無効にすると、タッチスクリーンのインク残量画面でインクタンクが白色に表示されます。


インク残量検知機能を無効にする場合はプリンターの[ストップ]を5秒以上タッチしてから離してください。
この操作を行うと、インク残量検知機能を無効にしたことを履歴に残します。キヤノン純正以外のインクタンクを使用したことが原因の故障は、キヤノンが責任を負えない場合があります。
参考
  • インク残量検知機能を無効にすると、タッチスクリーンのインク残量画面でインクタンクが白色に表示されます。




その後、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[OK]を選んでください。
参考
  • 印刷を中止する場合は、プリンターのタッチスクリーンに表示されている[ストップ]をタップしてください。
















 

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この質問の対象商品(商品ごとの詳細は本文内を参照してください。)

TR9530

 

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