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SPECIAL INTERVIEW

Kiss Mama
メインアンバサダー木下優樹菜

二児のママとして奮闘中の木下優樹菜さん。
実はアンバサダーになる前から
EOS Kissユーザーでした。
写真に対する
こだわりや考え、そして今回はじめてKiss Mを
使った率直な感想をお聞きしました。

カメラに興味を持ったきっかけ カメラに興味を持ったきっかけ

この仕事をしていると普段はキレイな写真を撮ってもらえるじゃないですか。背景をボカしてある写真をみるといいなーって思っていました。あとはSNSを見ているとすごい上手だなって思うことがあって、でもなかなかスマホじゃ上手く撮れないから、わたしもこんなのが撮れたらいいなって思ってました。

いいカメラと言っても、プロの人が持つようなカメラは流石に持てないというのは分かっていたので、自分なりに色々一眼を調べて、最初はEOS Kiss X9を買ったんです。なので、それがわたしのKiss Mamaデビューでした。

Kiss Mの印象 Kiss Mの印象

今回、Kiss Mamaアンバサダーに就任して初めてKiss Mを使ってみたんですけど、いやもう、とにかくまず軽い!持ち歩きや普段使いがさらにラクになりましたね。だから「今日は何かあるかも!」っていうときとかいつもカバンに入れて持ち歩いています。

普段家ではご飯の写真を毎回SNSに載せているんですけど、Kiss Mで撮ったらめっちゃキレイで、すごい美味しそうに見えるんですよ。カメラが得意なタイプではないわたしでも、このカメラ使うと「えっ?ちょっと上手くない!?」って調子乗っちゃうくらいいい写真を撮ってくれます。

「これすごいの撮れたな」って時はすごいテンション上がります。

Kiss Mのお気に入りの機能は? Kiss Mのお気に入りの機能は?

わたし、料理を撮るときは必ず真上から撮りたいんですよね。そうなると普通はモニターをのぞき込まなきゃいけないじゃないですか。けど液晶が動くバリアングルモニターだといつでも画面を見ながら撮れるから超便利。
セルフィーでもモニター越しに景色と自分の姿がちゃんと入ってるかなとか確認できるし。

スマホに転送するのも、めちゃめちゃ速くて、超ラク。もちろんその方法もシンプルだし、かんたん接続ガイドも付いているから助かりますね。全然複雑じゃないのがお気に入りポイントの一つ。だって複雑な機能がいっぱいあると結局使わなくなっちゃうから。

あとスマホと連動したらリモート撮影もできちゃうから、カメラを少し離れたところに置いて集合写真を撮ったり。そうやって撮った家族4人の写真は、やっぱりわたしのお気に入りですね。

小さいから子どもも一緒に使ってます。「パパが撮るより上手くない?」なんて。

Kiss Mamaとしてのこだわり Kiss Mamaとしてのこだわり

わたし結構こだわるのが、子どもの写真を撮るときに「はい、ポーズ!」って言いたくないんですよ。子どもって真逆のことをするから、「はい、ポーズ!」って言っちゃうとわーってふざけたりするし。自然なところを撮りたい派なんです。そういう時に、Kiss Mはちゃんと子どもの動きも捉えてくれるからすごくありがたい。うちの子供は二人とも、とにかくもう元気でやんちゃだから、こっちに向かって走ってくるところとか撮りたいですね。躍動感があるような。

Kiss Mamaデビューを考えているママたちへ Kiss Mamaデビューを考えているママたちへ

一眼デビューするなら、絶対これがおすすめ!わたしは、子育てとか旅行のシーンで出会う「スマホじゃもったいない!」と思ったときは、やっぱりカメラで撮りたい。そういうときに、このカメラはとにかく持ち歩きやすい、使いやすい、シンプル。カメラ素人でもいきなりこれ持っちゃったらもうハマっちゃうと思います。わたしもデビューはKissだったので、一眼デビューを考えている方は一緒にKiss MでKiss Mamaになってください!

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