"S"の記憶

133

会期 : 2019.6.6 - 2019.7.17

第133回展
「PARA ATHLETE パラアスリートたちの息づかいとパラスポーツの興奮」

本展は、主催 公益財団法人日本財団パラリンピックサポートセンター、後援 公益財団法人日本障がい者スポーツ協会日本パラリンピック委員会で行われる写真展です。
3つのゾーンで構成された会場では、様々な角度から捉えたパラアスリートの魅力を、写真と映像で伝えます。
また、パラスポーツ競技を写真で紹介するとともに普段なかなか見ることのできない競技用具を展示し、パラスポーツを身近に感じていただきます。
作品は、すべてキヤノンの大判プリンター「imagePROGRAF」でプリントし、展示します。

第133回展「PARA ATHLETE パラアスリートたちの息づかいとパラスポーツの興奮」

作家メッセージ

“It’s not disability. Ability that counts.”
『失ったものを数えるな。残されたものを最大限に生かせ!』

これは、パラリンピックを象徴する言葉です。

本展「PARA ATHLETE」は、4年に一度のパラリンピックで輝くため
自分と向き合い、可能性に挑み続けたアスリートたちの魅力に、写真と映像で迫ります。

パラアスリートの「かっこいい」にこだわり
障がいへの先入観を揺さぶる<GO Journal>

世界最高峰であるパラリンピックの舞台
だからこそ生まれる輝きをとらえた<報道写真>

世界のスーパーアスリートが語る
<This is WHO I AM(これが私だ!)>

苦しみ、もがきながらも、自らの限界に挑戦するパラアスリートの生き様を感じてほしいと思います。

そして、2020年。
この日にかけるパラアスリートをみんなで応援しに行きましょう。

日本財団パラリンピックサポートセンター

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