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ITセキュリティフォーラム2022特設サイト

「起きることを前提」に考えるセキュリティ対策のヒント エンドポイントセキュリティ メールセキュリティ 脆弱性診断/標的型攻撃メール訓練

Emotet再流行、ランサムウェア被害の拡大。サイバーセキュリティの脅威は増加する一方で防御だけでは防ぎきれない「起きることを前提」に考える対策が必要になります。特設サイトでは、そのヒントとなるソリューションを動画を中心にカタログやホワイトペーパーなどのコンテンツが閲覧可能になります。メールセキュリティ・エンドポイントセキュリティ・脆弱性診断サービス/標的型攻撃メール訓練サービスの3つのソリューションに焦点を当てて、今求められている対策をわかりやすく解説します。

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エンドポイントセキュリティ

すぐに始められる!簡単導入・運用や侵入を前提としたエンドポイントセキュリティとは?

テレワークの普及に伴い、境界防御だけではサイバー攻撃の対策は十分ではありません。これからはクラウドサンドボックスでの検知・防御、分散するクライアント管理の一元管理、有事の際のインシデントレスポンス対応(XDR)が必須です。
これらの課題をワンストップ解決するエンドポイントセキュリティを紹介します。

メールセキュリティ

被害者にも加害者にもならないための、メール起点の入口出口対策とは?

Emotetの再流行に伴う受信メールからのマルウェア被害拡大や、PPAP問題などの送信メール対策など、メールにおける入口出口対策の強化が急務です。このような課題を解決するメールセキュリティを紹介します。

脆弱性診断サービス/標的型攻撃メール訓練サービス

攻撃者は弱いところを狙ってきます!今すぐできる意識向上と設定不備の再点検とは?

サイバー攻撃は、人の意識とシステムの脆弱なポイントを突くため、組織のサイバーセキュリティに対する意識を高めたり、脆弱性をなくしたりする必要があります。意識向上につながるメール訓練サービスやOS、ウェブアプリケーションの脆弱性を診断するサービスを紹介します。

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