GM2030 | ユーザビリティ

給紙枚数を増やしながら横幅を縮小。さらなる省スペースに貢献します。

2018年2月発売モデルG3310に比べ、横幅を約42mm縮小。狭いスペースにすっきりと設置でき、オフィスを有効活用できます。

図:GM2030とG3310の比較

用紙の交換頻度を抑える350枚搭載可能の
「前面カセット」「後トレイ」

A4普通紙で前面カセットに250枚、後トレイに100枚、合わせて350枚の給紙が可能。2018年2月発売モデルG3310に比べ、給紙枚数が3.5倍になりました。

写真:前面カセット 後トレイ

待機中の消費電力を抑え電気代を低減「低TEC値」

レーザープリンター※1に比べ消費電力が低いインクジェットプリンター。TEC値約0.1kWhの省電力設計を実現しました。

  • ※1
    財団法人 省エネルギーセンターがホームページにて公開している2014年度に登録された国際エネルギースタープログラム適合レーザープリンターとのTEC値の比較において。キヤノン調べ。2019年5月28日現在。本製品のTEC値は、キヤノンが独自に、国際エネルギースタープログラムで規定されるTEC測定手順を用いて算出したものです。