ニュースリリース
2015年2月9日
キヤノン株式会社
キヤノンマーケティングジャパン株式会社

カメラと写真映像の総合展示会「CP+(シーピープラス)2015」に出展


キヤノンは、2015年2月12日(木)から15日(日)まで、パシフィコ横浜で開催されるカメラと写真映像の総合展示会「CP+2015」に「臨場感クオリティ」をテーマとしたブースを設置し、高画質・高解像度な迫力ある作品のほか、多数の新製品を出展します。

キヤノンブース(イメージ図)

1.「臨場感クオリティ」をテーマとしたブース

メインステージでは特設の大型4K LED(高さ約4.2m×幅約7.6m)を使用し、世界最高画素数※1の約5,060万画素CMOSセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラ“EOS 5Ds/5Ds R”(2015年6月発売予定)を中心としたキヤノンのカメラで撮影された高画質・高解像度な写真を、迫力ある映像で多数紹介します。また、「EOS臨場感作品ギャラリー」では、プロフォトグラファーが撮影した写真を大判インクジェットプリンター「imagePROGRAF」で出力し、展示しています。高さ約4m×幅約6mの作品を間近で見ることができ、約5,060万の高画素ならではの臨場感に加え、高精細感や質感、立体感を実感できます。

2.新製品を含めた豊富な製品ラインアップを展示

デジタル一眼レフカメラ“EOS 5Ds/5Ds R”や、世界最広角※2の超広角ズームレンズ“EF11-24mm F4L USM”(2015年2月下旬発売予定)、高画質と高速AFを実現したミラーレスカメラ“EOS M3”(2015年3月下旬発売予定)などの新製品を多数展示します。また、1.0型センサーと光学25倍ズームレンズを搭載したプレミアムコンパクトカメラ“PowerShot G3 X”も参考出品します。さらに、カメラやビデオカメラなどの入力機器だけではなく、インクジェットプリンターの新製品“PIXUS PRO-10S/PRO-100S”(2015年2月13日発売予定)をはじめとする出力機器も幅広く展示し、入力から出力までをカバーするキヤノンの豊富な製品ラインアップを紹介します。

3.写真や動画を楽しむためのさまざまな製品やサービス

カメラやビデオカメラで撮影した写真および動画の新しい活用法を新製品“Connect Station CS100”(2015年6月発売予定)によるデモンストレーションを通じて紹介します。また、快速・快適、高画質を実現するキヤノンの光学技術やAF技術などを紹介するコーナーや、写真家と開発者らによるトークショーなどを通して、写真の楽しみ方を提案します。

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