信頼性

信頼性

安心してお使いいただくために。

情報漏えいを抑止し、未知なる攻撃を防ぐ。
ネットワークのセキュリティーにも配慮。
安心・安全を高める機能が、信頼性を向上させます。

ファクス送信画像の自動保存/通信管理レポートの電子化

履歴確認に便利な「ファクス送信画像の自動保存」&
「通信管理レポートの電子化」

送信済のファクスデータを画像化し、送信日時や送信元情報などを付与して本体HDDや外部サーバーへ自動保存します。また、通信管理レポートはプリントはもちろん、CSVファイルとして電子化してPCで管理、編集・加工が可能です。履歴確認もスムーズに行えます。

搭載機種 : 
imageRUNNER ADVANCE DX 全機種
消耗品の残日数表示

発注タイミングを適正化する「消耗品の残日数表示」

トナーや回収トナーの状況に応じて、あとどのくらいの期間使えるか、残日数をパネルに表示。消耗品を適正なタイミングで発注し、交換することができます。急なトナー切れなどによる業務のダウンタイムを軽減し、安心感を高めます。

搭載機種 : 
imageRUNNER ADVANCE DX 全機種

不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」

本体起動時に、プログラムが改ざんされていないかを検証し、安全性を確認して起動を行います。万が一プログラムの改ざんを検知した場合は本体の起動を停止することで、不正プログラムの動作による被害を未然に防止します。昨今、重要度を増しつつある“未知の攻撃に対するセキュリティー対策”のひとつとして、有効な手段となります。

搭載機種 : 
imageRUNNER ADVANCE DX 全機種

ネットワークのセキュリティーを強化する「TLS1.3対応」

暗号化通信プロトコルTLS (Transport Layer Security)の最新バージョン「TLS1.3」に対応。ネットワークのセキュリティーを強化し、通信パフォーマンスを向上させます。クラウド活用の価値が高まる中、ネットワークの安全性をより高めることができます。

搭載機種 : 
imageRUNNER ADVANCE DX 全機種

本体からの情報漏えいを抑止する「HDD暗号化」&
「HDDデータの上書き消去」

FIPS140-2認証取得のHDD暗号化チップを標準搭載し、データを自動的に暗号化。ハードディスク抜取りによる情報漏えいを防止します。また、ジョブの処理中または終了と同時に、複合機内に一時保管されたイメージデータを自動的に上書き消去。消去方法は4段階から、セキュリティーレベルに合わせて選択が可能です。

搭載機種 : 
imageRUNNER ADVANCE DX 全機種
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