オフィス向け複合機PSプリントサーバーワークフロー

ドラッグ&ドロップするだけで印刷設定して出力「Hot Folders ver.3」

あらかじめ印刷設定を登録した「Hot Folders」にファイルをドラッグ&ドロップするだけで、自動的にプリントアウト。Windows®およびMac OS Xに対応し、幅広い環境でスピーディーな印刷設定を可能にします。

対応機種
imagePASS‒N2、imagePASS‒P2(オプション)

更なる自動化を可能にする「ユーザー定義テンプレート」

Hot Folders

ホットフォルダからImposeで作成したユーザー定義の面付けテンプレートが利用できます。

  • Fiery Imposeが必要です。
対応機種
imagePASS‒N2(オプション)、imagePASS‒P2(オプション)

プリント業務別に設定情報を登録できる「仮想プリンター」

仮想プリンター

プロファイル情報や面付けなどの印刷設定を登録したバーチャルプリンターを作成することができます。「印刷キュー(Print)」、「直接接続(Direct)」、「待機キュー(Hold)」から選択でき、任意の名称設定も可能です。プリントのたびに設定を繰り返す手間が省けます。

  • Hot Folders Licenseが必要です。
対応機種
imagePASS‒N2、imagePASS‒P2(オプション)

iPhone/iPadから直接印刷が可能な「ダイレクトモバイル印刷」

ダイレクトモバイル印刷

ワイヤレスネットワークに接続されていれば、同一ネットワーク内にあるiPadやiPhoneなどの印刷機能を備えたiOS 4.2以降のモバイルデバイスから印刷部数や片面/両面などを指定して印刷することができます。

対応機種
imagePASS‒N2、imagePASS‒P2

快適なドキュメントハンドリングを実現する「E-mailサービス」

E-mailサービス

出力したいPDF(PS)データを電子メールの添付ファイルとして送信すれば、E-mailアドレスが設定されたコントローラーから印刷。また、スキャンしたドキュメントのデータを添付ファイルとして送ることができます。

対応機種
imagePASS‒N2、imagePASS‒P2
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