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PhotoJewel S

キヤノン 高画質フォトブックサービス PhotoJewel S

PhotoJewel S結婚式の思い出をずっと残す
フォトブックの作成例をご紹介

結婚式の特別な思い出をオシャレなフォトブックにして大切に残したい。
気に入った写真だけでこだわりのフォトブックにしたい。

そんな時は…
PhotoJewel Sがおすすめです!

フォトブックはパソコンやスマホでカンタンに作れて、
さらに自分で作れば式場へお願いするよりずっとお得に作ることができます。
数十年先まで大切に残しておきたい大切な思い出だから、
高画質で高級感あふれる特別なフォトブックを作りましょう。

高級感のあるフォトブックで
結婚式の思い出を大切に

用紙・画質にこだわった最高のフォトブック

写真は印刷される紙によって印象が変わるので、あなたの作りたいフォトブックのイメージに合わせて選択しましょう。
PhotoJewel Sでは、「ファインアート」「ラスター」「光沢紙」「半光沢紙」から選ぶことができます。
「ファインアート」は自然な風合いの高級紙で写真集を作るのに最適。また保存性も高いため、大切なウェディングの写真集にもぴったりです。
「ラスター」は光の反射を受けにくく、光沢のあるプリントに比べて落ち着いた雰囲気になり、格調高く仕上がります。
また写真プリントで一般的に使用される「光沢紙」は、紙の表面がツルツルとしていて光沢があるもの。印刷された写真プリントは、黒色が締まって色鮮やか、艶があって華やかな印象になります。
少し光沢を抑えた「半光沢紙」は、光沢紙より色の表現が柔らかで落ち着いた印象となり、高級感があります。また耐光・耐水性があり、指紋が付きにくいのが特徴です。

ファインアート
ファインアート
ラスター
ラスター
光沢
光沢(グロス)
半光沢(サテン)
半光沢(サテン)

また、こだわりのフォトブックを作るなら、最高画質の印刷で、色鮮やかな思い出を再現しましょう。
PhotoJewel Sで使用される最高級プリンター「DreamLabo 5000」では、一般的なインクジェット印刷の4色(CMYK)にフォトシアン(PC)、フォトマゼンダ(PM)、グレー(Gray)の3色を加えた7色のインクで印刷を行います。4色のインクだけでは再現できない、豊かでなめらかな階調表現や色彩表現をする、カメラメーカーならではの最高画質の印刷です。

さらにフォトブックを作る際には、“美しいまま長持ちする印刷”であることも留意しておきたいポイントです。インクジェット印刷で心配な経年や光の影響によるインクの退色や変色も、PhotoJewel Sでは、前述した最高級プリンター「DreamLabo 5000」による印刷と純正用紙との組み合せで、暗所保存(※)300年を実現しています。次の世代まできれいなプリントのまま受け継がれる最高品質のフォトブックです。
(※暗所保存:フィルム密閉型のアルバムなどに入れて暗所保存した場合を想定)

DreamLabo 5000
フォトブックイメージ

ずっと残しておきたいから。
高品質の印刷と丁寧な製本技術

結婚式のフォトブックは、数十年先まで何度も手にする大切なもの。そのため丈夫であることや、印刷が美しいまま長持ちすることに留意して、印刷にも製本にもこだわった最高品質のフォトブックを作りましょう。

結婚式の写真は、挙式の神聖な空気感や、披露宴での華やかさ、ウエディングドレスの繊細なレースなど、細部まで緻密に色鮮やかに表現できる高画質印刷にこだわりたいもの。PhotoJewel Sで使用されるのは、7色のインクを使用するキヤノンの最高級プリンター「DreamLabo 5000」です。カメラメーカーならではの圧倒的な感動画質で思い出の瞬間を再現しましょう。

高品質の印刷の説明イメージ

製本方法は、見開きのセンター部分が180度平らになる「レイフラット」タイプを特におすすめします。センター部を写真がまたいでも、曲がったり隠れたりすることがなく、見開きページ全体を使った自由で迫力のあるレイアウトが可能です。さらに、このレイフラットタイプは、前後のページの裏面を張り合わせる製本方法のため、紙に厚さがあり高級感があります。さらにページの脱落などのない耐久性にも優れた高品質の製本方法です。
(※レイフラットタイプの製本は、パソコンアプリでのみの販売となります)

PC版アプリ フォトブック編集画面

また、長期保存を前提とした結婚式のフォトブックには、「ハードカバー」タイプを選びましょう。絵本の表紙のように2~4mmほどの厚くて硬い紙でできているハードカバーは、折れ曲がったり破れたりする心配がなく、強度と耐久性に優れています。また重厚感と高級感があるため、結婚式のフォトブックに最適です。

ハードカバー背表紙
レイフラット見開き

こだわりのフォトブックを作ろう

レイアウトは写真・タイトルを
バランスよくするのがポイント

フォトブック製作の失敗例で多いのが、たくさんの写真を詰め込み過ぎてしまったり、ちぐはぐな写真を並べてしまったりして、焦点の合わないフォトブックになってしまうことです。見る人にとってわかりやすい構成になることを意識してレイアウトしていきましょう。

まずは“時系列”に写真を並べていくことがポイントです。時系列に写真が並んでいることによって、自然とストーリー性のあるわかりやすい流れができます。そして見開きページごとにテーマを決めると、さらにわかりやすい展開となります。同じシーン、同じ場所など、ページごとにテーマを統一するとよいです。

また、同じサイズの写真が同じようにレイアウトされたページが続くと単調な印象になってしまいます。ページごとに写真のサイズやレイアウトを変えたり、写真を際立たせる効果のある“余白”を上手に使ったり、リズム感のあるレイアウトを心がけましょう。

PC版アプリ フォトブック編集画面
PC版アプリ フォトブック編集画面
PC版アプリ フォトブック編集画面

さらにオシャレなフォトブックにするポイントが、小物や風景写真を効果的に使用することです。人物ショットばかりでなく、小物や風景の写真をポイントとして挿入していくと、よりドラマチックでオシャレな雰囲気のフォトブックになります。ページのテーマを明確にしたり、切り替えたりしたいときにも役立ちます。結婚式のフォトブックの場合は、花や空、チャペルや指輪などが、思い出の写真たちに彩りを添える名脇役になります。

PC版アプリ フォトブック編集画面
PC版アプリ フォトブック編集画面

また、タイトルや写真に添えるメッセージなどのテキスト要素もフォトブックを演出する重要なポイントとなります。日付や撮影場所の情報だけでなく、セリフ口調のメッセージを入れるなど、あなたのオリジナルの言葉でフォトブックを演出してください。
英語表記にするか、日本語表記にするか、また使用する文字フォントや大きさでもページの印象が変わります。実際に打ち込んでみて、イメージにぴったりくるまで吟味しましょう。

自分で全てレイアウトするのが難しいと感じる場合は、テンプレートなどをうまく活用しましょう。
PhotoJewel Sには、「自動レイアウト機能」があるため、手間をかけずにオシャレなフォトブックを作ることもできます。

ストーリーのあるフォトブックで感動がよみがえる

美しい思い出がよみがえるフォトブックにするポイントは、厳選した写真をストーリー仕立てにレイアウトすることです。テンプレートを活用してリズム感のあるレイアウトにするとオシャレに仕上げることができます。
しかし、膨大な量の写真データを前に写真を選びきれない、オシャレに仕上げたくてもデザインに自信がない、じっくり作業する時間が取れない、などとお困りではありませんか?

そのような方におすすめなのが、先ほどご紹介したPhotoJewel Sの便利な「自動レイアウト機能」です。パソコンやスマートフォンに専用アプリをダウンロードすることで利用できます。

PC版アプリ フォトブック編集画面
PC版アプリ フォトブック編集画面

両親・親戚へのプレゼントに最適

結婚式のフォトブックは、両家の両親や親戚、参列できなかった人へのプレゼントとして、とても喜ばれます。両親や親戚への感謝の想いを伝えるフォトブックとして、自分たちのものとは違ったスタイルで喜んでもらえるものを作りましょう。

PhotoJewel Sでは、ハードカバーとソフトカバー、印刷用紙はファインアート、ラスター、光沢紙、半光沢紙から、フォトブックのサイズは15cmスクエア、21cmスクエア、30cmスクエア、A4タテ・A4ヨコと選べます。さまざまなタイプがありますが、プレゼント用のフォトブックには、カバンに入れて気軽に持ち運べるくらいのサイズが、仰々しくなく気軽に手に取ってもらえるのでおすすめです。しかし、高齢の方へは小さい写真は見づらい心配がありますので、21cm四方のスクエアサイズなど大きめで、さらに手に取ったときに重たくないソフトカバータイプを選ぶと良いでしょう。(※「サイズ:30cmスクエア、A4ヨコ、A4タテ」、「用紙:ファインアート、ラスター」は、パソコンアプリのみでの販売となります)

構成は、両親や親戚などプレゼントする相手と一緒に写っている写真をメインに、楽しい結婚式の光景がよみがえるような時系列のストーリーで展開していきましょう。感謝の言葉などのメッセージを入れるのもおすすめです。便利な自動レイアウトの機能を利用すれば、プレゼントする相手によって違う構成のフォトブックでも手軽に作ることができます。自分だけのために作ってくれたフォトブックだと、さらに喜ばれるプレゼントになります。

PC版アプリ フォトブック編集画面
PC版アプリ フォトブック編集画面

思い出をキレイなまま残せる
フォトブックのポイント

結婚式のフォトブックを自分たちで製作する方が増えています。 式場や写真館に依頼するとおよそ10万円~30万円の費用がかかるため、自分たちで作って挙式費用の節約に、
また自分たちで選んだお気に入りの写真で好きなようにレイアウトできる自由さや、
おしゃれで高品質なフォトブックがパソコンやスマホで手軽に作れるようになったことが人気の理由です。
フォトブックには様々な種類がありますが、結婚式のフォトブックは数十年先まで何度も見返す特別なものなので、次のことをポイントにして製作しましょう。

Point
  • 重厚感と高級感のある丈夫なハードカバー
  • 高品質・高画質の7色印刷で美しいプリントが長持ちする
  • 製本は迫力あるレイアウトが可能なレイフラットタイプ
  • 写真は時系列にリズム感のあるレイアウト

これらを叶える最高品質のフォトブックが作れるサービスが、キヤノンのPhotoJewel Sです。
「①フォトブックの種類と写真を選んで、②自動レイアウト、③デザインや写真の調整をする」だけのカンタン
3ステップで、あなただけのオシャレなフォトブックを作ることができます。

Happy Wedding

あなたの物語をフォトブックに
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