ニュースリリース


発表日 2002年7月22日

紙の資料やOHPシートを液晶プロジェクターで投写できる
“キヤノン カラーページリーダPR-210X”を発売



キヤノン販売株式会社(社長:村瀬治男)は、紙の資料・新聞記事やOHPシートの原稿を読み取り、パソコンレスでもキヤノンの液晶プロジェクター:パワープロジェクターシリーズを介して直接投写することができる、キヤノン電子株式会社(社長:酒巻 久)製“キヤノン カラーページリーダPR-210X”を、7月22日から発売します。

キヤノン カラーページリーダ PR-210X
キヤノン カラーページリーダ PR-210X

● キヤノン カラーページリーダ PR-210X‥‥‥‥‥‥価格(税別)98,000円(発売日:2002年7月22日)




現在、プレゼンテーションはプロジェクターとパソコンを利用したものが主流になっていますが、 一方では紙の資料・新聞記事や既存のOHPを投写したいという需要も根強く、実際の会議室やプレゼンテーション会場ではプロジェクターとOHP双方の機器が準備されるケースがあります。

“PR-210X”は新しいタイプの液晶プロジェクター用周辺機器として2000年9月に発売を開始し、大変ご好評を頂いておりました“PR-200S”の後継機として、さらに高画質に、そしてより使いやすくなり、さまざまな紙の資料やアイデアメモも、その場で液晶プロジェクターを介して投写できるため、パソコンのデータと組み合わせて簡単に効果的なプレゼンテーションを提供することができます。


このページのトップへ
戻る


このページのトップへ