ニュースリリース


発表日 2002年8月19日

PC接続対応で高速・高画質プリントを実現した
デジタル印刷機“キヤノンDP8400/7400/5000”の3機種を発売



キヤノン販売株式会社(社長:村瀬治男)は、デジタル印刷機の新製品としてPC接続対応の高速モデル“キヤノンDP8400”を9月2日から、“キヤノンDP7400/5000”を9月17日から発売します。

写真 DP8400写真 DP5000
写真 DP8400写真 DP5000

キヤノン DP8400‥‥‥‥‥‥価格(税別)1,460,000円(発売日:2002年9月2日)
 
キヤノン DP7400‥‥‥‥‥‥価格(税別)1,220,000円(発売日:2002年9月17日)
 
キヤノン DP5000‥‥‥‥‥‥価格(税別)640,000円(発売日:2002年9月17日)




新製品の“DP8400/7400”は、市場で好評を得ている“DP3400/DP2400”の後継機種としてキヤノン初のPCインターフェースを標準装備し低ランニングコストと130枚/分(A4サイズ)の高速プリント・超微細サーマルヘッド採用による400dpiの高画質を実現しました。PCインターフェース機能を標準で装備することで、これまでは原稿作成とプリントワークは別々の作業でしたが、これからはパソコンで編集した原稿を直接データ転送してプリントすることが可能となり、プリントワークに関わる作業性が飛躍的に向上します。DP5000は低価格・低ランニングコストでブック原稿にも対応した普及機モデルです。また、オプションのPCインターフェースキットによりパソコンとの接続が可能となります。
DP7400のみ、DP8400/5000は120枚/分(A4)

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