プロジェクター明るい5000lmがお買い得!用途に応じて選べる4モデル!LX-MH502Z / LX-MU500Z / LX-MU500 / LX-MW500

おすすめ!照明をつけたままでもはっきり映せる!5,000lmモデルが明るさイチ押し!

そんな方にキヤノンの5,000lm LXシリーズがおすすめです!!

共通機能

レーザー光源モデル LX-MH502Z / LX-MU500Z

明るさ:5000lm 重さ:LX-MH502Z:9.3kg / LX-MU500Z:8.9kg DLPパネル HDMI×2 D-sub15ピン×1 10Wモノラルスピーカー 長期無償保証:5年間もしくは1万時間のどちらか早い方まで

ランプ光源モデル LX-MU500 / LX-MW500

明るさ:5000lm 重さ:5.4kg DLPパネル HDMI×2 D-sub15ピン×2 10Wモノラルスピーカー

5,000lmモデル 3つのおすすめポイント

照明を消さずに使える!明るさ5,000lm

20~100人程収容の中・大会議室には、明るさ5,000lmのモデルがおすすめです。
明るい映像によりさまざまな環境でご利用いただけます。

4K UHDからWXGAまで!用途で選べる解像度

用途に応じて3つの解像度から機種をお選びいただけます。

コストパフォーマンスの高い価格

レーザー光源モデルは、約20,000時間※2の光源寿命のため長期メンテナンスフリーを実現。
管理や運用にかかる負荷とランニングコストを削減します。
ランプモデルはイニシャルコストを抑えた導入が可能です。
また、レーザー光源モデル、ランプ光源モデルともにフィルターレス設計を採用。
エアフィルターを交換する手間がないので、メンテナンスにかかるコストを抑えることができます。

解像度の違いでこのような映像の違いが出ます!

解像度が高くなると表示できる範囲が広がります。
プロジェクターで映すサイズを決めた場合、解像度が高くなるほど表示される画素数が多くなるためより鮮明な映像を投写することができます。
例えば4K UHDは、フルHDの4倍の画素数を表示することが可能です。

レーザー光源とランプ光源 それぞれのメリット

レーザー光源のメリット

ランプ光源のメリット

Canon 失敗しない!用途に応じて最適なものを! ビジネスプロジェクター 選び方徹底ガイド 詳しくはこちら

用途別 おすすめ機種

今はプレゼン用途での利用が多いが、今後は4Kデータも投写したい。
→LX-MH502Zがおすすめです!

おすすめポイント

LX-MH502Z

商品CD
3576C001
解像度
4K UHD(4Kシフトオン時)
光源
レーザー光源

キヤノンオンラインショップ参考価格
680,000円(税別)

天吊り設置で使うのでメンテナンスの手間が少ない機種が欲しい
→LX-MU500Zがおすすめです!

おすすめポイント

LX-MU500Z

商品CD
2632C001
解像度
WUXGA
光源
レーザー光源

キヤノンオンラインショップ参考価格
520,000円(税別)

イニシャルコストを抑えてフルHD解像度対応の機種が欲しい
→LX-MU500がおすすめです!

おすすめポイント

LX-MU500

商品CD
1033C001
解像度
WUXGA
光源
ランプ光源

キヤノンオンラインショップ参考価格
360,000円(税別)

イニシャルコストを抑えてパソコンでのプレゼンテーション用途に使える機種が欲しい
→LX-MW500がおすすめです!

おすすめポイント

LX-MW500

商品CD
0967C001
解像度
WXGA
光源
ランプ光源

キヤノンオンラインショップ参考価格
218,000円(税別)

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