サイネージ

プロジェクターによるサイネージをご検討のお客様には、固体光源(レーザー光源)搭載モデルがおすすめです。約20,000時間の長寿命によりダウンタイムのリスクを低減。さらに、5年間または10,000時間のどちらか早い方までという長期無償保証付きです。Full HDの4倍の解像度を投写できる4K UHDモデルもご用意しています。

~50万円

納期未定 LX-MU500Z

LX-MU500Z 商品説明へ

オンラインショップ価格

485,000(税別)

明るさ(lm)
5,000
光源
レーザー
解像度
WUXGA
重さ(kg)
約8.9
80インチへの
投写距離(m)
2.33~3.73

50万円~100万円

LX-MH502Z

LX-MH502Z 商品説明へ

オンラインショップ価格

640,000(税別)

明るさ(lm)
5,000
光源
レーザー
解像度
4K UHD
重さ(kg)
約9.3
80インチへの
投写距離(m)
2.4~3.83
  • 4Kシフトオン時

機種選定時のプロジェクターの明るさの目安

プロジェクターの明るさは「lm(ルーメン)」で表示されます。プロジェクターは本来暗い環境で使用するものですが、lmの値が高いプロジェクターほど、明るい環境での視認性が高くなります。

解像度について

「解像度」とは画面上にある点の数を「横のドット数×縦のドット数」で表したものです。
解像度が高ければ高いほど、画面上によりたくさんの情報を表示でき、映像が緻密で美しくなります。また、PCやコンテンツの解像度によって、アスペクト比が決まるので、最適な環境でご利用いただくために、PCの解像度に合ったプロジェクターをお選びください。

解像度 横×縦(ピクセル) アスペクト比 ご選定基準
XGA 1,024×768 4:3 ご使用のPCがスクエア型モニターの場合や、4:3サイズのPowerPointの投写などにおすすめです。
WXGA 1,280×800 16:10 ご使用のPCがワイド型モニターの場合や、DVD映像、16:10サイズのデータ投写におすすめです。
Full HD 1,920×1,080 16:9 Full HDデータの投写が可能で、Full HDは16:9サイズ、WUXGAは16:10サイズです。
WUXGA 1,920×1,200 16:10
4K UHD 3,840×2,160 16:9 Full HDデータの4倍の解像度です。
リアル4K 4,096×2,400 17:10 デジタルシネマ規格であるDCI 4Kを上回る高解像度です。キヤノン4K501STが対応しており、1画素1画素をドットバイドットで表現することが可能です。

解像度の違いによる表示範囲の違い

XGA/WXGA/Full HD/WUXGA/4K UHD/リアル4K
  • 画像はイメージです。

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