プロジェクターWX520特長

WX520 高輝度5200lm・高画質WXGA+対応 自由な投写を実現したコンパクトなシステムユースモデル

WXGA+対応反射型液晶パネル(LCOS)

図:解像度比較イメージ

16:10のWXGA+(1,440×900ドット)の表示領域に対応し、なめらかな描写性能を実現する反射型液晶「LCOSパネル」を採用しています。ワイド化・高解像度化が進むPCのモニター環境にも対応しています。

投写距離全域で同じ輝度を実現するリアル高輝度

ズーム全域でレンズF値が2.8で一定となるよう設計することで投写距離が変わってもほぼ100%同じ5200lmの高輝度を実現。

図:投写距離比較イメージ

多彩な調整機能

画像の四隅を個別に調整可能な「4点キーストーン補正」やなめらかなマルチ投写を可能にする「エッジブレンディング」を搭載。

4点キーストーン補正で、斜め方向からも鮮明な投写が可能

エッジブレンディング

デジタル2系統での2画面同時投写

アナログ/デジタルだけでなく、デジタル/デジタルの2画面投写「Picture by Picture」を搭載。

DICOM SIMモードに「Blue-base/Clear-base」を搭載

従来のDICOM SIMモードに加え、「Blue-base/Clear-base」をプリセットし医療機関での利用を促進。

豊富なインターフェース

HDMIやDVI-Iなどデジタル入力に加え 、USBメモリーからのデータ転送やネットワークからの画面転送にも対応。

利用機会を広げる「NMPJ(ネットワークマルチプロジェクション)」

ネットワーク環境(LAN)での多彩な利用をサポートします。
「ミーティングモード」では離れた拠点間でもインターネットを介して共有や操作が可能。「クラスルームモード」では、教師がどの生徒のPC映像をどのプロジェクターで投写するかを自在にコントロール可能。
「ブロードキャストモード」では複数の会場や場所で一斉に映像投写が可能。

ミーティングモード クラスルームモード ブロードキャストモード ダイレクトモード
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